LV. 22
GP 6k

【翻譯】埃列什基迦勒語音&人物資料(+絆禮裝@2樓)

樓主 あおそら(青空) kevin8667737
GP71 BP-
資料來源:日本攻略wiki

(最終再臨圖面和伊斯塔相對,伊絲塔由上往下;艾雷由下往上)

CV植田佳奈

開始
「私の出番ね。見てなさい、荘厳にキメるから!」
「戦うからには手加減は出来ないわ。覚悟なさい」
開始
「該我上場了呢。好好看著,我可會莊嚴的打理掉!」
「既然要打我就不會放水了。覺悟吧」

スキル
「地の女神、エレシュキガルが命じます!」
「いい度胸ね、気に入ったわ!」
「駄目だってば!今格好つけてるんだから! ちょっ、引っ張らないで、もー!」
技能
「以地之女神,埃列什基迦勒之名下令!」
「好大的膽子,我喜歡!」
「就說了不行啦!我現在正在擺架子啦!等,不要拉啦,真是!」  (譯註:施放技能時有機率會有小鹿出現,這句是跟小鹿互動的語音)

コマンドカード
「厳しくいくわ」
「固く縛るわ」
「でもま、少しは優しくね」
技能卡
「就嚴格點吧」
「綁的牢固點吧」
「不過,還是稍微溫柔點吧」

宝具カード
「いいわ、地の底まで堕としてあげる!」
「いいのだわ、冥界まで連れていってあげる!」
「黙ってなさい!舌を噛むわよ!」
寶具卡
「好,就讓我把你拉到地下最深處吧!」
「很好,就讓我把你一起帶下冥界吧!」
(譯註:以上兩句與伊絲塔的寶具卡語音「好,就讓我把你一起戴上金星吧!(いいわ、金星まで連れて行ってあげる!)」相對)
「安靜!不然可是會咬到舌頭喔!」

アタック
「やるわ!」
「やるのだわ!」
「逃がさない!」
「逃がしはしないわ!」
「そこ、動くな!」
「そこ、動かない!」
「ふふ、閉じ込めてあげる」
攻擊
「上囉!」
「要上囉!」
「你逃不了的!」
「不會讓你溜掉的!」
「停下,別動!」
「停下,不要動!」
「哼哼,讓我關起來吧」

エクストラアタック
「冥界の赤雷よ!」
「わ、私のものになりなさぁ~い!」
「よっと!冥界の赤雷よ!」
「よっと!わ、私のものになりなさぁ~い!」
EX攻擊
「冥界的赤雷啊!」
「成,成為我的東西吧──!」
「嘿咻!冥界的赤雷啊!」
嘿咻!成,成為我的東西吧──!

宝具
「お願い、メスラムタエア! 冥界の護りを知りなさい! いでよ、発熱神殿。これが私の、『霊峰踏抱く冥府の鞴(クル・キガル・イルカルラ)』!」
「天に絶海、地に監獄。我が踵こそ冥府の怒り! いでよ、発熱神殿。反省するのだわ。『霊峰踏抱く冥府の鞴(クル・キガル・イルカルラ)』ーッ!」
寶具
「拜託了,梅斯拉姆塔耶亞(Meslamtaea)!好好體會這冥界的加護吧!來吧,發熱神殿。這就是我的,『踏抱靈峰的冥府之鞴(Kur Kigal Irkalla)』!」
「天上絕海,地上監獄。吾之踏印便是冥府之怒!來吧,發熱神殿。好好反省吧。『踏抱靈峰的冥府之鞴(Kur Kigal Irkalla)』!

ダメージ
「この程度でっ、倒れるものですか!」
「わっ!」
「こんなの…痛くないのだわー!」
受傷
「我怎麼可能,會因為這種程度就倒下呢!」
「哇!」
「這種……一點都不痛啦!」

戦闘不能
「せっかく呼んでくれたのに…ごめんなさい…」
「っ…!やっぱり私じゃ貴方の助けには…」
戰鬥不能
「明明難得你肯召喚我……對不起……」
「嗚……!果然我還是幫不上你的忙……」

勝利
「みんな無事?そ、なら良かった。まだまだ気を付けていきましょ」
「私にかかればこんなものよ?…まぁ、マスターの指示が良かったっていうのもあるけどね」
勝利
「大家沒事吧?是嗎,太好了。接下來也要小心應對喔」
「我只要出手大概也就這種程度而已吧?……不過,也是因為Master的指示不錯就是了」

レベルアップ
「ありがとう! ……と言っておくわ。私もなにか返せるものがあればいいのだけど」
等級提升
「謝謝!……總之先這樣道個謝吧。如果我也有什麼能夠用來回禮的東西就好了」

霊基再臨
靈基再臨
1
「それでは、私のフォーマルドレスをお見せしましょう!これが冥界の女主人の普段着よ。…どう?少しは威厳が出てきたかしら」
1
「那麼,就讓你看看我的正裝吧!這可是冥界的女主人平常的服裝喔。……如何?是不是稍微有點威嚴了呢」

2
「霊基の底が上がったわ。強くなるのはいいことだけど、急がず慌てず、無理のない計画を立ててね」
2
「靈基的底盤提升了。雖然變強是件好事,不過可不能急躁,要好好訂下不會勉強自己的計劃喔」

3
「ちょっ、ちょっと待って!まだ心の準備が……って、もう見られてる〜! っそ、そうよ…これが今回用に新調した礼服、地上に出かける用の普段着なのだわ。…こういうの、着慣れないのだけど、似合っていたら嬉しいわ」
3
「等,等一下啦!我還沒做好心理準備……是說,根本已經被看到了嘛!沒,沒錯……這就是為了這次準備好的禮服,是上到地面時穿的服裝喔。……雖然,我穿不太習慣這種衣服,不過如果適合我的話就太棒了」

4
「なんだか夢みたい…あなたともう一度だけおしゃべりできればそれでいいと思っていた私が、こんなことになるなんて…。…これまでの旅はとても楽しかった。そして、これからの旅はもっともっと楽しいでしょう。…ありがとう、マスター。この霊基の私をここまで信用してくれて。あなたは遠い国、遠い時代に生きたちっぽけな人間だけど、私にとっては大切な、ただ一人の親愛なる葡萄の実。私の手は冷たいけれど、その瑞々しさを、いつまでも守らせてね」
4
「總覺得就像夢一樣呢……我一直覺得只要能再跟你好好聊聊就可以了,沒想到竟然能夠像這樣子……。之前的那些旅途真的很開心。不過,接下來的應該會更有趣吧。……謝謝你,Master。肯信任這個靈基的我到這種程度。雖然你只是個生活在遙遠國度,遙遠時代裡的一個小小的人類,對我來說可是顆貴重的,只有那麼一個的親愛的葡萄。即便我的雙手冰冷,就讓我,永遠守護那份鮮嫩的光輝吧」

Lv1
「というわけで、この依代での召喚に限り、冥界からちょっとだけ手助けに来たエレシュキガルよ。……う、……ううう、……ううううう、な、何よそのニマニマ顔! 普通なら権能を半分預けてもらうのだけど、あなたは人間だし、今回は大目に見てあげるんだから、感謝してよね!」
等級1
「所以說呢,僅限於利用這個依代的召喚,是從冥界來稍微幫忙的埃列什基迦勒喔。……嗚,……嗚嗚嗚,……嗚嗚嗚嗚嗚,什,什麼啦那個奇怪的笑臉!要是平常的話早就把權能的一半丟到你臉上了,不過畢竟你是人類,這次就放過你吧。可要感謝我喔!」

Lv2
「地上で戦うのって、疲れるのね…正直、甘く見ていたのだわ。でも、疲れる以上に面白い物がたくさんあって、私は好きよ? 花も風も、星も水も色鮮やかだし…なにより、あなた達の営みは勉強になるわ。私もいつか、地上に負けない街を作ってみせるから」
等級2
「在地上戰鬥,意外的累呢……說實話,我太小看這件事了。不過比起疲勞,還有更多有趣的東西,我可是很中意喔?花啊風啊,就連星星跟水也充滿了顏色……更重要的是,你們的生活讓我學到了很多呢。我總有一天,要做出跟地上毫不遜色的城鎮」

Lv3
「マスター?そ、相談があるのだけれど…さっき、他の英霊に『随分とマスターにこき使われているな、何かしたのか』って言われたんだけど…も、もしかして私、知らない間にあなたに呪いでも掛けていたのかしら…! え?違う?友人として甘えているだけ?……友人!?…っそうよね、私たち、友人だものね!」
等級3
「Master?我,我有事想更你討論……剛才,別的英靈跟我說『你似乎被Master操得很勤耶,是做了什麼嗎?』……該,該不會,我在不注意的時候被你下了詛咒嗎……!欸?不對?只是身為朋友依賴著妳而已?……朋友!?……說的對呢,我們,可是朋友啊!」

Lv4
「戦いが続く限り一緒に居られるのはいいけど、戦いが続く限りあなたは傷付くのよね。楽しい事ばかりで気付かなかったけど、私は一刻も早くあなたが元の生活に戻れるよう努力しないといけないんだ……こんな事なら、いっそ冥界に閉じ込めて…」
等級4
「只要戰鬥還在繼續就能相處下去雖然不錯,但畢竟繼續戰鬥就代表你也就會繼續受傷呢。因為都是開心的事所以沒有注意到,我也得努力讓你能夠盡快回到原本的生活才行……要是這樣的話,乾脆關到冥界裡……」

5
「ごめんなさい、ちょっと前におかしな事を言っちゃったけど、あれは忘れて? あなたは現代を生きるマスター、私はそれに憧れた地の底の女神だもの。あなたの喜びが私の目的。輝きはいつか消え去るものだからこそ、その時まで影からあなたを守り続けるわ。冥界の女神としてではなく、かけがえのない友人としてね」
等級5
「對不起,之前說了一些很奇怪的話,那些就忘了吧?畢竟你是活在現代的Master,而我則是對其抱著憧憬的地底深處的女神。你的喜悅就是我的目的。就是因為光輝總有一天會消逝,陰影才會不斷守護著你直到那刻來臨。不是作為冥界的女神,而是作為無可取代的朋友」

5
「ほわぁ…太陽と変身と冥界の権能が交わり、最強に見える…! うふっ、ここまで来たら、もう怖いものはないのだわ。『我こそは冥界のエレシュキガル。死の国を統べる、山守の女神なり!』…よし、決め台詞はこれで完璧。見ていなさいマスター、この先どんな女神が出てきても、あなたを守ることに関してだけは負けないから!」(最終再臨後に開放)
等級5
「嗚哇……太陽和變身再加上冥界的權能,感覺就跟最強一樣……!喝哼,到了這個地步,已經沒有什麼好怕的了。『吾正是冥界的埃列什基迦勒。統治死之國度,守護群山的女神是也!』……好,完美的招牌台詞。看著吧Master,不管之後又有什麼女神登場,在保護你這件事上我是絕對不會輸的!」(最終再臨後開放)

会話
「はーいそこ、ベッドでぐーたらしない! イベントがなくても、最低限の訓練はしないとだめよ。地道な積み重ねが、最後にはみんなを助けるんだからね」
「マスターとサーヴァントである以前に、人間と女神である事を忘れないように。あなたが人理に反する行いをするようなら、容赦なく神罰下すからね」
「確かにあなたは私のマスターだけど、そう気軽に呼ばれても困るのよね。私にも威厳とか立場とがあるんだし。……あー、でも、た、たまになら、友達感覚で頼ってもらえたら……いえ、何でもないわ」
會話
「好了,不要再繼續在床上打滾了!就算沒有活動,也不能不做最低限的訓練喔。平常腳踏實地累積起來的東西,才能在最後救大家一把」
「在身為Master和Servant之前,別忘了我們是人類與女神。要是有任何違反人理的行為,我可是會毫不留情地降下神罰的」
「雖然你的確是我的Master,被叫的那麼隨意也很讓人困擾呢。畢竟我也有威嚴跟立場的問題。……啊,不過,偶,偶而,能夠像依賴朋友那樣……不,什麼都沒有」

「うわー……イシュタルにまで縁があったのね、あなた。言いたいことは山ほどあるけど、それはともかくとして同情するわ。あいつ、一年に一度は世界を滅ぼす級の失敗をする女だから。……何で分かるのかって?だって自分のことだもの。分かるわよ、そりゃ」(イシュタル所持時)
「嗚哇……你竟然跟伊絲塔也有緣分啊。雖然想說的事跟山一樣多,不過比起那個我還挺同情你的。畢竟那傢伙,可是會一年一度犯下能夠毀滅世界等級的女人呢。……為什麼我知道?因為那也是我自己的事啊,怎麼可能不知道」(持有伊絲塔時)

「はぅあ!? うるさい方のギルガメッシュかー。どうやってあいつと契約したの? よっぽどの勇者か天然じゃないと話すら成立しない暴君よアレ。……ってそっかあ、よっぽどのアレだってことかあなた……」(ギルガメッシュ(弓)所持時)
「哈哇!?是很吵的吉爾加美什啊。你是怎麼跟那傢伙定價契約的啊?那可是除了某種程度的勇者或是天然呆之外,連對話都無法成立的暴君耶。……也是,所以你也是某種程度上的……」(持有吉爾加美什(弓)時)

「うふふ、落ち着いた頃のギルガメッシュもいるようね。あの英雄王なら幾つか貸しもあるし、今度素敵なディナークルーズでも用意してもらおうかしら。いつまでものんびりしてたら、イシュタルに先を越されそうだしね」(ギルガメッシュ(術)所持時)
「呵呵呵,冷靜時期的吉爾加美什也在呢。那個英雄王還欠我一些人情呢,下次叫他準備個美妙的水上餐宴好了。要是一直悠哉悠哉的,搞不好會被伊絲塔搶先呢」(持有吉爾加美什(術)時)

「ねえねえ、こっちのエルキドゥは大人しいの? 昔はギルガメッシュですら、我は冷酷無慈悲だと自覚しているが、その我も我が友はちょっとどうかと思う、って言うぐらい切れた斧みたいなやつだったけど……。え? 変わっていない? カルデアでも物騒さではトップランク? ……そう。……やっぱり仲良くしておくのだわ」(エルキドゥ所持時)
「欸欸,這邊的恩奇都很老實嗎?就連以前的吉爾加美什都說了:『雖然我對我自己的冷酷無情有所自覺,但就算是我也覺得吾友有點不正常』,是個像斧頭一樣銳利的傢伙……欸?沒有變?在迦勒底之中的危險度也是名列前茅?……是嗎。……果然還是跟他好好相處比較好」(持有恩奇都時)

好きなこと
「好きなもの? そんなの決まって……べ、別に何もないわ。私は冥界の女主人。趣味は登山と檻作りぐらいの根の暗い女だもの。ここはキラキラしすぎてて、ちょっと辛いぐらいなのだわ」
喜歡的事物
「喜歡的東西?那還用說……沒,沒有什麼特別的啦。我是冥界的女主人。是個興趣是登山和製作籠子的陰暗女人。這邊太閃亮的,有點讓人難受這樣啦」

嫌いなこと
「嫌いなものは当然イシュタルと贅沢と駄目人間よ。……え? 自分も結構駄目人間だ、贅沢大好きーですって? ……マジか。考えてみれば割と天然だったわ、あなた。これは私がしっかり教育してあげないと」
討厭的事物
「討厭的東西當然是伊絲塔、浪費和沒用的人啦。……欸?你說你也算是個沒用的人,最喜歡浪費了?……真的假的。說起來你意外是個天然呆呢。這點我得好好教育一下才行」

聖杯について
「聖杯? 興味はあるわよ。優れた魔力リソースならなんにでも有効活用できるだろうし。無駄遣いをしないのなら、貯金はいくらあってもいいと思うの、私」
關於聖杯
「聖杯?我有興趣喔。做為一個優秀的魔力來源不管做什麼都有效活用吧。我呢,覺得只要不浪費,儲蓄有多少都沒關係」

イベント開催中
「何かのイベントのようね……。頼れる女神が力を貸してあげるわ」
活動期間中
「似乎有什麼活動呢……。讓我這可靠的女神助你一臂之力吧」

誕生日
「こ、こんにちは。用はないけど顔を見に来たわ……と、ところで、何か欲しいものはないかしら?貴方がどうしてもって言うなら、今日一日、一緒に買い物とかに行ってあげてもいいのだわ」
生日
「你,你好啊。雖然沒有什麼事不過還是來見你了……話,話說回來,你有什麼想要的東西嗎?如果你堅持的話,今天一天,陪你一起去買東西也可以喔」

召喚
「サーヴァント・ランサー。冥界の女主人、エレシュキガル。召喚に応じ参上したわ。 一個人に力を貸すのは不本意だけど、呼ばれた以上は助けてあげる。感謝なさい。
……。…………。………………。
って、なんで黙っているのかしら!? 私、立派な女神なんですけど!」
召喚
「Servant Lancer。冥界的女主人,埃列什基迦勒。回應召喚參上。雖然把力量借給一個人不是本意,但既然被叫來了就幫你吧。可要心存感謝。」
……。…………。………………。
幹,幹嘛不說話啦!?我可是個偉大的女神耶!」


人物資料

角色詳細
シュメル神話における冥界の神。槍のような檻を自在に操り、ある時は敵を串刺しにし、ある時は魂を閉じ込め、ある時は稲妻を起こす、おそるべき冥界の支配者。その誕生から冥界を管理する職務にあり、地上と自由を知る事なく神代と共に消えた女神。
この姿はエレシュキガル女神としてのものではなく、彼女に波長の近い人間の魂を依り代にした疑似サーヴァント状態。
冥界の女神らしく人間を監視するのが役割と語るが、
「……あんまり大勢で冥界に来られても困るのよね……魂を閉じ込める檻を作るのもタイヘンだし……ちゃんと居心地のいい居場所を提供できるかしら……」
このように、面倒見の良さが隠しきれていない。
まさに冥界の(赤い)天使。
蘇美神話中的冥界之神。能夠自在的操縱像槍一般的牢籠,時而串刺敵人,時而幽閉靈魂,時而引發閃電,是令人畏懼的冥界的支配者。存誕生以來便負責管理冥界這分職務,從未體會過地上世界和自由,就這樣和神代一同消失的女神。
其姿態並不是作為埃列什基迦勒女神該有的,而是以跟她波長相近的人類的靈魂作為依代的擬似Servant狀態。
雖然她說監視人類是作為冥界的女神的職責,
「……一大批憶起跑來冥界也讓人頭痛呢……而且製作囚禁靈魂的牢籠也不輕鬆……能不能提供更舒適的居住地呢……」
像這樣,總藏不住那愛照顧人的個性。
可以說是冥界的(紅色)天使。

絆1
身長/体重:159cm・47kg
出典:古代メソポタミア神話
地域:メソポタミア
属性:混沌・悪   性別:女性
「私は人間になんて興味はありません。生きてるものって気持ち悪いし。でも、アナタがどうしてもっていうなら、死を前提にお付き合いしてあげてもいいわよ?」
身高/體重:159cm . 47kg
出處:古代美索不達米亞神話
地區:美索不達米亞
屬性:混沌 ‧ 惡  性別:女性
「我對人類什麼的沒有興趣。活著的東西又讓人不舒服。不過,要是你堅持,以死為前提的話我也是可以跟你陪陪你喔?」

絆2
メソポタミア神話原典においては植物の成長と腐敗を司り、蛇や竜を使役し、冥界の使いであるガルラ霊を自在に操った。
『天の女主人』であるイシュタルと『冥界の女主人』であるエレシュキガルはライバル関係にある。
神話学的に、豊穣の女神であるイシュタル(イナンナ)は人間の生を表すグレートアースマザーであり、人間の死を表すエレシュキガルはテリブルアースマザーとなる。

神話においてイシュタルは冥界に赴き、エレシュキガルの手によって殺されている。
その後にイシュタルは復活を果たすが、なぜイシュタルが冥界に赴いたのか、エレシュキガルはなぜそこまで激怒したのか、理由は一切語られていないが、本作ではこれを表裏一体の関係性によるものとして扱っている。
イシュタルとエレシュキガル。
この二神は同一存在、あるいは、一つの神から二つに分かれた神性ではないのかと。
在美索不達米亞神話原典中掌管植物的成長與腐敗,使役蛇和龍,並自在的操縱身為冥界使者的惡靈。
「天的女主人」伊絲塔與「冥界的女主人」埃列什基迦勒是對手關係。
神話學上,豐饒的女神伊絲塔(伊南那)是表示人類生命的大地之母(Great Earth Mother),表示人類之死的埃列什基迦勒則是恐怖地母(Terrible Earth Mother)。
(譯註:這方面其實也跟榮格心理學中的「原型(Archetype)」有點關係)

在神話中,伊絲塔前往冥界,並遭埃列什基迦勒殺害。
雖然在之後伊絲塔成功復活,但為什麼伊絲塔要前往冥界,埃列什基迦勒又是為什麼如此憤怒等等理由完全沒有提及。在本作中則是將其解釋成源自於那表裡一體的關係性。
伊絲塔與埃列什基迦勒。
這兩柱神是同一的存在,又或者,可能是從單一的神性之中一分為二誕生的。

絆3
『霊峰踏抱く冥府の鞴』
ランク:A 種別:対山宝具
レンジ:10~999 最大捕捉:1000人
れいほうふみだくめいふのふいご。
クル・キガル・イルカルラ。
イシュタルの宝具、アンガルタ・キガルシュと同じもの。ただしこちらは大いなる天から大いなる地に向けて放たれるものではなく、地の底から地続きに行われる冥界の女主人の鉄槌である。
地震、地殻変動によってエビフ山脈を崩壊させるアースインパクト。
威力ではイシュタルの金星ブラスターに劣るが、この宝具の神髄は『地形を冥界にする』事にある。冥界であれば絶大な権力を持つエレシュキガルは、彼女と共に戦うもの、そのすべてに強力な護りを与える事だろう。
「踏抱靈峰的冥府之鞴」
(譯註:鞴(ㄅㄟˋ),這邊的用法跟中文原意不同,這邊的鞴是日文用法,指用以助燃的風箱等)
等級:A 種類:對山寶具
範圍:10~999 最大捕捉:1000人
れいほうふみだくめいふのふいご。(羅馬拼音:Reihōfumidakumeifunofuigo)
Kur Kigal Irkalla。(譯註:蘇美語。Kur意為山;Kigal為冥界;Irkalla為埃列什基迦勒的別名。大意可能為:「山與冥界的女神Irkalla」)
和伊絲塔的寶具,An Gal Ta Kigal She相同之物。但這個版本的不是從偉大的天擊向偉大的地,而是由冥界女主人對地底和與其連接的土地揮下的鐵鎚。
是利用地震、地殼變動讓埃比夫山崩壞的大地衝擊。
雖然在威力上沒有伊絲塔的金星砲強,但這個寶具的神隨在於「地形化作冥界」這點。只要是在冥界就擁有絕大權力的埃列什基迦勒,能夠賦予所有和她一同戰鬥的同伴,強力的加護。

絆4
○対魔力:D
Dランク以下の魔術を無効化する。
冥界の陰気にひたされた事で死が日常化してしまい、対魔力が著しく下がってしまった。

○秘められた大王冠:A
イシュタルから取り上げたとされる宝によって作られた女神の冠。
天と地、表裏一体の女神としてイシュタルの持つ様々な権能を己のものとするが、その効力は若干、暗い(陰気)ものに変化している。

○魔力放出(檻):A+
エレシュキガルは勤勉で真面目、そしてやや根暗な女神である。
彼女は普段から暇さえあれば魔力を槍檻に蓄えており、戦闘の際、それを使用する。

○冥界の護り:EX
冥界の柱として捧げられ、支配したエレシュキガルの権能。
その終わりまで冥界を統べた彼女は冥界そのものであり、また、冥界に護られる女王となった。
味方全体を支援し、また、彼女の宝具の性能を変化させる。
○對魔力:D
將D等級以下的魔術無效化。
由於日夜沉浸於冥界的陰氣之中讓死變成了日常,對魔力明顯下降。

○被隱藏了的大王冠:A
利用從伊絲塔那邊搶來的寶物製成的女神之冠。
身為天與地,表裡一體的女神,能夠把伊絲塔的各種權能當作私物使用,不過效果變得有些陰暗(陰沉)。
(譯註:關於搶奪伊絲塔的寶物這個神話故事來自於《伊絲塔下冥界》,每過一扇門,伊絲塔身上的裝飾和服裝就被取走,到了埃列什基迦勒面前時已是一絲不掛)

○魔力放出(牢):A+
埃列什基迦勒是個勤勉認真,有些許陰暗的女神。
她平常沒事就會把魔力積存在槍牢中,戰鬥時,便是使用那些魔力。

○冥界的加護:EX
被獻作冥界之柱,最終支配冥界的埃列什基迦勒的權能。
直到其終結為止都統治著冥界的她便是冥界本身,並且,也成為了被冥界守護了的女王。
支援己方全體,並讓她的寶具性能產生變化。

絆5
受動的・内向的な性格。
高い知性と誇りを持つあまり、冥界の主人という役割に殉じてしまい、がんじがらめになってしまった死と腐敗の女神。
美しいものを妬み、醜いものを笑い、欲しいものは他人の手に渡らないよう殺してしまう。
……というのがエレシュキガルだったが、依り代の少女との融合によってそういった欲求を「よくないもの」「恥ずかしいもの」と客観的に認識するようになり、凶暴性は深層下に消えている。
が、直情型なので怒るとこの面が顔を出し、神話どおりの怖ろしく、そして残念な女神となる。
その行動理念はエレシュキガルのものなので依り代になった少女より冷静、かつ自虐的に見える事も。

イシュタルとほぼ同じ台詞回しではあるが、ところどころで上品なお嬢様口調になる。
ふと素直になったり、パニックになったりした時に「~なのだわ」と語尾が大げさになるが、それは行儀の良い彼女の『素の部分』が出ているため。本来は箱入り娘として育てられるべきイシュタルは、その甘やかしと自由奔放さから活発な女性口調になり、冥界で生真面目に職務をこなしてきたエレシュキガルの方が『箱入り(世間知らず)お嬢様』な言葉使いになったのだと思われる。
被動,內向的性格。
由於對自己高度的知性過度自滿,對冥界之主這個職責投入一切而讓自己身上綁滿束縛的死與腐敗的女神。
忌妒美麗之物,嘲笑醜惡之物,會殺了想要的東西好讓它不會落入他人之手。
……原本的埃列什基迦勒應該是這樣才對,但因為和作為依代的少女的融合讓她變得能夠以客觀的角度將那些欲求當作「不好的」、「可恥的」看待,凶暴性也消失在深層之下。
不過,因為是直腸子所以只要生氣了,那個側面就會出現,變成神話中恐怖,然後又殘念的女神。
其行動理念是以埃列什基迦勒為基礎,所以有時會比成為依代的少女冷靜,且有些自虐。

雖然和伊絲塔幾乎台詞相同,但許多小地方都會變成文雅的大小姐口氣。
突然變得老實,或是陷入混亂的時候,語尾都會誇張的變成「~なのだわ」(譯註:求解我要怎麼翻),不過這也是因為舉止有禮的她的「本來的部分」浮上了表面。本來應該是溫室裡的花朵的伊絲塔因為被寵慣再加上那個自由奔放的性格而讓她的口氣變成了活潑的女性口氣;而在冥界認真的做好分內工作的埃列什基迦勒的用詞習慣則變成了有如「溫室裡(不懂世事)的大小姐」一般。

絆5
エレシュキガルは神話時代から自分が嫌われ者、日陰者であった事に苦しみ、憎んでいた。
「私だってイシュタルみたいに自由に生きてみたい。私を冥界の主人と受け入れたまま、冥界の主人の地位とは関係なしで見てくれる相手に出会いたい」
などと乙女チックな願いさえ持っていた。
「悪役であるコトは否定はしないけど、悪は悪でも人間の役に立てるのに。どうしてみんな怖がるのだわ!」
と心の中で拗ねていたところ、メソポタミア世界に訪れた終焉を目の当たりにし、彼女なりの方法で人間を守るために三女神同盟に加盟、ウルクの敵となった。

その後、色々あって深淵に沈んでいたが、これまた色々あって“今の自分”を肯定し、人理修復の為にカルデアに協力する道を選んだ。

その手に持つ槍は発熱神殿メスラムタエア。
この霊基の時だけに許された、地の底を温める光である。
埃列什基迦勒從神話時代開始就因為自己被討厭,見不得光這件事感到痛苦和憤恨。
「就算是我也想要和伊絲塔一樣自由地活著。我想要遇見能夠接受我是冥界的主人這件事,卻不會因為這個的關係特別看待我的人」
甚至懷抱著這種滿是少女情懷的願望。
「我是不否定我是反派啦,但就算是惡也有對人類有益的地方啊。為什麼大家都要怕我呢!」
正在心中鬧憋扭的時候,她目擊了美索不達米亞世界的終焉,為了以自己的方式保護人類而加入了三女神同盟,成為了烏魯克的敵人。

之後,因為各種原因沉入了深淵,但又因為各種原因肯定了「現在的自己」,為了人理修復而選擇了與迦勒底的協力之道。

手上的槍為發熱神殿梅斯拉姆塔耶亞(Meslamtaea)。
是只有在這個靈基的時候才被允許的,溫暖地底的光芒
(譯註:Meslamtaea,美索不達米亞眾神之一,是主神恩里爾(Enlil)之子,通常被視為和內爾伽勒(Nergal),也就是埃列什基迦勒的丈夫是同一存在)


相關人物語音

伊絲塔對埃列什基迦勒
「ちょっと!なんでエレシュキガルと契約してるのよ!?あいつは私だけど私じゃない、最も私らしくない、暗くウジウジした私なのよ!?ていうか、私がいるんだから他の私となんか話をするなぁー!」
「等一下!為什麼你跟埃列什基迦勒訂下契約了啊!?那傢伙雖然是我但也不是我,是最不像我的,既陰暗又扭扭捏捏的我喔!?應該說,都有我在了不要再跟其他的我說話了啦!」

71
-
未登入的勇者,要加入討論嗎?
板務人員:

3528 筆精華,前天 更新
一個月內新增 196
歡迎加入共同維護。


face基於日前微軟官方表示 Internet Explorer 不再支援新的網路標準,可能無法使用新的應用程式來呈現網站內容,在瀏覽器支援度及網站安全性的雙重考量下,為了讓巴友們有更好的使用體驗,巴哈姆特即將於 2019年9月2日 停止支援 Internet Explorer 瀏覽器的頁面呈現和功能。
屆時建議您使用下述瀏覽器來瀏覽巴哈姆特:
。Google Chrome(推薦)
。Mozilla Firefox
。Microsoft Edge(Windows10以上的作業系統版本才可使用)

face我們了解您不想看到廣告的心情⋯ 若您願意支持巴哈姆特永續經營,請將 gamer.com.tw 加入廣告阻擋工具的白名單中,謝謝 !【教學】