LV. 21
GP 392

[翻譯] Irregular Hunter X:艾克斯 V.S. 八大頭目

樓主 水無月翔〔千閃〕 kyo99
GP6 BP-

作者標示-非商業性

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艾克斯 VS 冰凍企鵝
☆The day of Σ發生前
 エックス:「ペンギーゴ…なぜシグマに從う!?」
ペンギーゴ:「シグマ様は、俺の力を買ってくれた…」
      「何もない廢窟でくすぶってるよりは
       こっちの方がはるかにいいぜ」
 エックス:「お前はまちがってる!
       シグマのしていることは反逆だ!」
  艾克斯:「冰凍企鵝…你為何要替西克瑪效命!?」
 冰凍企鵝:「西克瑪大人看中了我的力量…」
      「與其悶在什麼都沒有的廢窟裡面
       待在這邊反而還要好上千百倍咧」
  艾克斯:「你這樣做是錯的!
       西克瑪他可是在謀反啊!」

★The day of Σ發生後
 エックス:「ペンギーゴ…
       なぜ…!?」
ペンギーゴ:「なぜ…か…」
      「きっとお前がそんな風だからだ」
 エックス:「…」
ペンギーゴ:「その顔さ、エックス…」
      「自分だけが何か分かっている
       つもりの、その顔クワッ!」
  艾克斯:「冰凍企鵝…
       為什麼…!?」
 冰凍企鵝:「為什麼…啊…」
      「一定是因為你那樣子的關係」
  艾克斯:「…」
 冰凍企鵝:「就是你那張臉,艾克斯…」
      「就是因為你那張自以為
       懂得比別人還多的嘴臉啊呱!」

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艾克斯 VS 電鑽金剛
☆The day of Σ發生前
マンドリラー:「…来ちまったか、エックス」
  エックス:「マンドリラー
        おとなしく投降するんだ…」
マンドリラー:「すまんが…
        齒向かうんなら潰すよ、エックス」
  エックス:「完全にイレギュラーに
        なってしまったのか、マンドリラー!」
マンドリラー:「…難しいことは分からん」
       「ただ、シグマ隊長は
        間違ってない気がするんだよ」
  電鑽金剛:「…你來啦,艾克斯」
   艾克斯:「電鑽金剛,請你乖乖投降吧…」
  電鑽金剛:「很抱歉…,你若要和我們作對
        那我就得打倒你了,艾克斯」
   艾克斯:「你已經完全非正規化了嗎,電鑽金剛!」
  電鑽金剛:「…太複雜的事我不懂」
       「不過,我覺得西克瑪隊長並沒有錯」

★The day of Σ發生後
マンドリラー:「…シグマ隊長が 狂ってると
        思うかい エックス?」
  エックス:「ヤツは もう隊長なんか
        じゃない」
       「イレギュラーだ!」
マンドリラー:「なあ エックス…」
       「隊長が正しくて お前が間違って
        ると思ったことはないか…?」
  エックス:「…」
マンドリラー:「俺も 考えるのは苦手だ…」
       「答えは 戦えば分かるのかも
        しれんな…」
  電鑽金剛:「…你覺得西克瑪隊長瘋了嗎
        艾克斯?」
   艾克斯:「他已經不是隊長了…」
       「而是非正規機器人!」
  電鑽金剛:「我說,艾克斯…」
       「難道你都沒想過
        其實隊長是對的,而你才是錯的嗎…?」
   艾克斯:「…」
  電鑽金剛:「我也很不擅長思考…」
       「而答案,我想在戰鬥過後
        或許就能夠了解吧…」

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艾克斯 VS 裝甲犰狳
☆The day of Σ發生前
アルマージ:「この鉱山を守備するよう命令を受けている…」
 エックス:「狂ったシグマの命令なんて…
       アルマージ、目をさませ!」
アルマージ:「隊長が狂っているかどうか
       それは、自分の判断すべきことではない」
 エックス:「なら…お前はイレギュラーだ、ここで倒す…!」
アルマージ:「…話はもういいだろう、命令を実行させてもらう」
 裝甲犰狳:「我奉命鎮守這座礦山…」
  艾克斯:「居然聽從西克瑪瘋狂的命令…
       裝甲犰狳,請你清醒一點!」
 裝甲犰狳:「隊長是不是真的瘋了
       這不是我所應該判斷的」
  艾克斯:「那麼…你就是非正規機器人,我要在此打倒你…!」
 裝甲犰狳:「…你應該也說夠了吧,就讓我執行命令吧」

★The day of Σ發生後
アルマージ:「エックス… お前が来たら
       倒すよう命令されている」
 エックス:「狂ったシグマの命令で
       オレと戦うのか…」
アルマージ:「戦うのは 自分の使命だ」
 エックス:「それは イレギュラーの考えだ
       アルマージ!」
アルマージ:「自分は 命令を実行するのが
       イレギュラーだとは思わない」
      「我々は、どちらも間違ってい
       ないと言う事だな…」
 裝甲犰狳:「艾克斯…,如果你來到這裡
       我就必須奉命打倒你」
  艾克斯:「你居然接受西克瑪瘋狂的命令
       而要與我戰鬥…」
 裝甲犰狳:「我所戰鬥的,是我自己的使命」
  艾克斯:「你那是非正規機器人
       才會有的想法,裝甲犰狳!」
 裝甲犰狳:「我並不認為執行命令
       就等於是非正規機器人」
      「換句話說,我應該是認為
       兩者都沒有錯吧…」

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艾克斯 VS 導彈章魚
☆The day of Σ發生前
  エックス:「オクトパルド、バカなまねは
        ここまでにするんだ…!」
オクトパルド:「私の指揮官はシグマ隊長です
        君に指図は受けない、エックスくん」
  エックス:「お前のしていることは、イレギュラーだ!」
オクトパルド:「イレギュラー?」
       「わたしの藝術的作戦をそんな風に
        呼んでもらいたくはないですね!」
   艾克斯:「導彈章魚,請你不要再做傻事了…!」
  導彈章魚:「我的指揮官是西克瑪隊長
        我可不接受你的指揮,艾克斯」
   艾克斯:「你的所作所為等同於非正規機器人啊!」
  導彈章魚:「非正規機器人?」
       「我可不希望我那充滿藝術的
        作戰被你說成這樣啊!」

★The day of Σ發生後
  エックス:「オクトパルド どうして
        こんな事を…」
オクトパルド:「わたしは水中戦闘のアーティスト
        です エックスくん…」
       「しかし 長らく そのことは
        誰にも理解されなかった」
  エックス:「シグマがそれを認めたと?」
オクトパルド:「そのとおり」
       「わたしたちが理解される世界を
        作るために…」
       「この戦いは非常に意味があります!」
   艾克斯:「導彈章魚,你為什麼要做這種事…」
  導彈章魚:「我是水中戰鬥的
        藝術家,艾克斯…」
       「只不過長久以來,這件事
        從來都沒有被任何人理解過」
   艾克斯:「難道西克瑪認同你了嗎?」
  導彈章魚:「正是如此」
       「為了創造出
        能夠理解我們的世界…」
       「這場戰鬥是非常具有意義的!」
        

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艾克斯 VS 迴旋鍬型蟲
☆The day of Σ發生前
クワンガー:「ここまで上ってくるとは…」
      「やはり、あなたは単なる
       B級ハンターではなさそうですね」
 エックス:「クワンガー…同僚だった
       君と戦いたくない」
クワンガー:「戦いたくない、ですか…
       ますます興味深い」
      「イレギュラーハンターは
       戦うために作られたレプリロイドでは?」
 エックス:「どうしても…戦わなくて
       はいけないのか…!?」
クワンガー:「もちろん」
      「こんなに楽しい戦いは
       めったにあるものではない!」
迴旋鍬型蟲:「竟然有本事爬到這裡來…」
      「看來你果然不是普通的B級獵人」
  艾克斯:「鍬型蟲…我不想和曾是同僚的你戰鬥」
迴旋鍬型蟲:「不想和我戰鬥,是嗎…
       我越來越感興趣了」
      「機器獵人不就是
       為了戰鬥而製造出來的思考型機器人嗎?」
  艾克斯:「無論如何…
       我們都非打不可嗎…!?」
迴旋鍬型蟲:「當然」
      「像這麼有趣的戰鬥,可是非常難得一見的!」

★The day of Σ發生後
クワンガー:「ここまで上ってくるとは…」
      「やはり シグマ隊長の仰るとおり
       あなたには可能性がありそうです」
 エックス:「可能性? 何を言ってるんだ…」
      「争いあって どうなると
       言うんだ?」
クワンガー:「B級ハンターのあなたが
       戦いの中で惱み…」
      「すごいスピードで成長している」
 エックス:「それがオレの可能性?
       バカな…! 戦う以外の道も…」
クワンガー:「いいえ!
       私たちは戦う以外にありません!」
迴旋鍬型蟲:「竟然有本事爬到這裡來…」
      「看來西克瑪隊長說的果然沒錯
       在你身上似乎潛藏著可能性」
  艾克斯:「可能性?你在說什麼啊…」
      「像這樣互相競爭,究竟有什麼意義?」
迴旋鍬型蟲:「身為B級獵人的你
       會在戰鬥當中煩惱…」
      「並以驚人的速度成長」
  艾克斯:「這就是我的可能性?
       怎麼可能…! 還有除了戰鬥以外的路…」
迴旋鍬型蟲:「不!
       我們除了戰鬥以外別無他法!」


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艾克斯 VS 變色龍
☆The day of Σ發生前
カメリーオ:「にににに! 可哀想に!
       エックス! 皆に裏切られて…」
 エックス:「お前も…シグマに
       そそのかされたんだな、カメリーオ!」
カメリーオ:「シグマ樣と呼べーよ、エックス!
       新しい世界の王となるお方よ」
 エックス:「そんな世界、オレは認めない!」
  變色龍:「呢呢呢呢!
       好可憐啊艾克斯! 居然被大家背叛…」
  艾克斯:「你也是…
       被西克瑪煽動的吧,變色龍!」
  變色龍:「要稱呼他西克瑪大人~,艾克斯!
       他可是會成為新世界的王者啊」
  艾克斯:「那種世界,我是不會認同的!」
※由於「呢」另一個發音為『ㄋㄧˊ』,因此便用在變色龍的狀聲詞了。

★The day of Σ發生後
 エックス:「なぜ、お前たちは
       シグマに従う…!?」
カメリーオ:「にににに!さーな」
      「中には人質をとられて 仕方なくって
       ものもいるかもしれねーがな…」
 エックス:「自分たちのしていることが
       イレギュラーだと分かっているのか!?」
カメリーオ:「イレギュラーでも何でも
       のし上がれればそれでいーのよ!」
  艾克斯:「為何你們要服從西克瑪的命令…!?」
  變色龍:「呢呢呢呢!誰~曉得」
      「說不定裡面有人被抓去當人質
       逼不得己才替他效命~的吧…」
  艾克斯:「你們知不知道自己的行為
       跟非正規機器人一樣嗎!?」
  變色龍:「不管是非正規機器人還是怎樣
       只要能踩著別人往上爬就行啦!」


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艾克斯 VS 暴風鐵鷹
☆The day of Σ發生前
  エックス:「イーグリード!
        どうしてあなたまで!?」
イーグリード:「……」
  エックス:「答えてくれ、イーグリード!」
       「あなたは、こんなことをする
        レプリロイドではないはずだ」
イーグリード:「…ゆるせ、エックス
        お前を…倒さねばならん!」
   艾克斯:「鐵鷹!
        為什麼連你也這樣!?」
  暴風鐵鷹:「……」
   艾克斯:「請你回答我,鐵鷹!」
       「你應該不是會做出
        這種事的思考型機器人才對啊」
  暴風鐵鷹:「…原諒我,艾克斯
        我非得…打倒你不可!」

★The day of Σ發生後
  エックス:「イーグリード!」
       「あなたもイレギュラー
        なのか…!?」
イーグリード:「…それは、否定すまい」
  エックス:「ならばオレは あなたを
        倒さなくてはならない…」
       「イレギュラーハンターとして!」
イーグリード:「…せめて全力で相手しよう」
       「イレギュラーハンター
        エックス!」
   艾克斯:「鐵鷹!
        難道你也是非正規機器人嗎…!?」
  暴風鐵鷹:「…這,我不否認」
   艾克斯:「那我就非得打倒你不可了…」
       「以機器獵人的身份!」
  暴風鐵鷹:「…那我就全力與你一戰吧」
       「機器獵人艾克斯!」

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艾克斯 VS 燃油巨象
☆The day of Σ發生前
ナウマンダー:「ふわはは!どんなヤツが来るのかと思ったら…
        B級ハンターさまの登場か!」
  エックス:「ナウマンダー、どういうつもりだ
        反乱なんてバカなことを…!」
ナウマンダー:「ふはは!俺はな…」
       「お前みたいに弱いくせにいきがってるやつを
        踏み潰すのが大好きなんだよ」
  エックス:「…バーニンナウマンダー、
        イレギュラー認定する!」
  燃油巨象:「呼哇哈哈!我還以為來了什麼了不起的傢伙…
        原來是咱們偉大的B級獵人登場啦!」
   艾克斯:「燃油巨象,你這是什麼意思
        居然還做出叛亂這種蠢事…!」
  燃油巨象:「呼哈哈!其實我啊…」
       「最喜歡跺躪像你這種明明很弱
        卻還要虛張聲勢的傢伙啦」
   艾克斯:「…燃油巨象,我判定你是非正規機器人!」

★The day of Σ發生後
ナウマンダー:「ふん!
        どうしてシグマめ」
       「お前みたいなB級の
        相手をしろなどと…」
  エックス:「シグマはイレギュラーだ
        そして、お前も…」
ナウマンダー:「確かにシグマはおかしなヤツだ」
       「エックス…」
       「お前がレプリロイドの
        未来だとか言ってな…」
  エックス:「…」
ナウマンダー:「ふはは! では 未来を
        踏み潰すとするか!」
  燃油巨象:「哼!為什麼西克瑪那傢伙
        要我跟你這種B級貨色交手…」
   艾克斯:「西克瑪是非正規機器人
        而且,你也一樣…」
  燃油巨象:「西克瑪的確是個奇怪的傢伙」
       「因為他…」
       「說你就是思考型機器人的未來…」
   艾克斯:「…」
  燃油巨象:「呼哈哈!那就
        讓我將未來給踩碎吧!」

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打倒八大頭目之後
オペレーター:「通信入ります… ゼロです!」
    ゼロ:「エックス 手短に話す…」
       「シグマの基地を発見した
        座標データを送る…」
  エックス:「ゼロ 場所を確認した
        すぐにそちらに向かう…!」
    ゼロ:「ああ だが 思った以上に
        守りが堅そうだ…」
       「敵を分散させよう
        別ルートで進入だ」
   通訊員:「收到通訊…是傑洛傳來的!」
    傑洛:「艾克斯,我直接長話短說…」
       「我找到西克瑪的基地了
        我這就將座標資料傳給你…」
   艾克斯:「傑洛,位置我已經確認過了
        我立刻就趕往那邊去…!」
    傑洛:「嗯,不過
        那裡的守備似乎比想像中還堅固…」
       「我們就分散敵人的兵力
        兵分兩路進入吧」
6
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未登入的勇者,要加入討論嗎?
板務人員: