LV. 4
GP 23

RE:【其他】ACFA同人小說翻譯----Remember

樓主 imurak imurak
GP2 BP-
雖然不知道有沒有人期待,還是先向喜歡這故事的朋友們,因公事放置了這裡數個月一事致歉.


B-Side Logs Old King : のオルドキング】
ルドキング名乗においても、朴訥びとじく、ふとある命題ってきた経験がある。少年のことだ。

即使是自稱為老國王的男人,他曾經和其他入世未深的世人們一樣,有著與某個人生命題不期而遇的經歷.那是他少年時代的事情.

 すなわち、「なぜ、してはいけないのか」。
那命題就是,「為甚麼人不可殺人?」

 えはう。「すのをじた生命ってはならない。しかし、正当理由がある場合である」、と。だがすでに物心ついていた当然思う。「正当理由」とはなんだ、と。

教義如此說:「是神禁止人互相殘殺,因此不能奪去他人的生命.不過,,有正當理由的話另當別論.」但是已經懂事的他亦理所當然地思考,「正當理由」又是甚麼.

 大人達う。「人間生命のものではなく、のものである。だから、信仰者であれば他人はおろからをすことさえ御法度だ。しかし、殺人したものと、そうとするもの、そしてえをしない異教徒は、その存在そのものがする冒涜である。だからしてもえない」、と。

大人們這樣說: 「人類的生命並非屬於人自己,而是屬於神的東西.因此,若然是相信神的人的話,莫說是殺人就連自殺都是一種褻瀆神明的行為.不過,早已殺過人的人,打算殺人的人,以及不明白教義的異教徒們,他們的存在就是對神的褻瀆.因此殺掉他們則沒有所謂.

 殺人したものと、そうとするものをしてもいい、というのはわかるだ。だが三番目はどうか。世界には、その異教徒たちが大勢はびこっていることをすでにっていたは、当然思う。「なぜしていものたちが信仰者以上繁栄しているのだ」、と。

早已殺過人的人和打算殺人的人照殺可也,這點也明白.但是第三點又怎麼樣呢?知道在外面的世界,正是這些異教徒佔了大部分人口的他,當然想到「為甚麼照殺可也的人卻比我們這些神的信徒更加繁榮?」這一點.

 となる人物う。「らがたちよりいからだ」、と。
身為他的導師的人這樣說:「因為他們比我們更強大.」

 う、「らはよりいのか」。
い。その証拠らはすことが出来た」、う。
 またう、「ではらは、自由すことが出来るのか」
「それはできない。人間がそれをじているから」、う。
 にはわからない。「ではその人間というのがか?」
う。すのはのみだ」、う。

他問:「他們比神更強大嗎?」
「很強.証據就是他們連神都可以殺死.」導師說.
他再問:「那麼他們,是否可以隨意殺人?」
「那倒不行.因為其他人會禁止這事情發生.」導師說.
他仍不明白.「那麼其他人就是所謂的神嗎?」
錯.下手殺人的永遠只有人.」導師說.

 困惑困惑む。「このはいないのか?」
「いる。数式に、教典に、文学に、ネットワクのに、そして、森羅万象に。わるものであれば、何処にでもいる。だがしかしにだけは、はいない」、う。

無數的困惑圍繞著他.「那麼這個世界是否沒有神?」
「有.衪存在於數學公式裡,教典裡,文學裡,電腦網絡裡,然後在森羅萬象當中亦有衪的存在.只要是與人有關的事物,神就會無處不在.唯獨在人當中,並沒有神的存在.」導師說.

 そんな馬鹿な。「何人もいるのか?」
だけいるといってもいいだろう」、う。
 それではどうやって?「どうやって、じるのだ?」
道徳良心きかけるのだ」、う。
 やはりわからない。「良心とはだ?」
みだ」、った。

那怎麼可能.「那麼神有很多個?」
「可以說有多少個人就有多少個神.」導師說.
那麼衪是幹了甚麼?「那麼神是如何禁制他人的行為呢?」
「利用道德.神藉著良心去阻止人的行為.」導師說.
果然還是不明白.「良心又是甚麼?
「是軟弱.」導師說.

 理解する。「信仰者とは。だからく、されるのだ」、と。またう。「しかし、おれはうぞ」、と。

他總算弄清楚了:「信徒們都是好人.因此他們都很軟弱,亦因此被殺掉.」而他亦想著.「但是,我可不同.」

 う、「よ、おれはくない。おれはのものとう。も、も、からだののこころでさえ。おれはえることが出来る。おれはっているし、異教徒のことも理解できる。おれはい。おれはされないですむか?」
「あるいは」、う。
 さらにう、「おれはい。おれのはおれの良心したりはしない。そのおれもしてはいけないのか?」
はおよりさらにいが、おのことをしたりはしないし、さない。せぬのでも、すのをじられているのでもない、意味がないからさぬのだ」、とった。

 因此他問,「老師,我可不軟弱.我跟其他人不同.不止是膚色,髮色,甚至連內心都不一樣.我有能力去思考.我對神存疑.亦理解異教徒的事情.我很強.那代表我是否不會被殺?」
「也許吧」導師說.
 他再追問,「我這麼強.我的神亦不曾對我的良心施予任何的責罰.那樣的我亦不可以殺人?」
「我雖然比你更強,但我沒有打算殺你之餘,亦沒有殺死他人的打算.不是說殺不下手,或者是被甚麼東西禁止我,我不去殺人是因為就算出了手也沒有意義可言而已.」導師這樣說.

 はまた理解する。「つまりその意味とは正当理由のこと、その意味とはのことである」、と。
 えてう、「だが、よ。おれは意味さえいだせそうながするのだ。よ、おれはどうしたらいい?」
けろ。殺人意味と、お前自身存在意味を」、う。

他又明白了一個道理:「即是說那個“意義”就是殺人的正當理由, 那個“意義”就是神本身.」
然後他再追問:「但是啊,老師.我覺得我快要找到殺人的意義了.老師,那麼我應該怎麼辦?」
繼續思考吧.思考殺人的意義,以及你的存在意義.」導師說.

 最後う。「よ、おれはになれるか?」、と。
 最後う。「けろ。おがそれに人間かどうか」、と。

最後他問:「老師,我能夠成為神嗎?」
導師最後說:「
一直思考下去吧.好好思考你自己有沒有這個資格.

 それからけ、いつしか結論めいたものにはたどりいた。
意味のある殺人であれば、はそれをす」
「その意味ある殺人とはつまり、他者かすための殺人である」
「とはいえ実際意味えるのは、すなわち、武力権力経済力である」
かされる他者善良とはかぎらない」

然後他一直思考,最後他得出了結論.
只要是有意義的殺人,神就會寬恕我殺人的罪過.
「而有意義的殺人亦即是,為了讓他人生存而殺人.」
「雖然是這樣,但實際上為事物賦與意義的是力量,也就是,武力,權力,以及財力.」
「而因此而倖存的人們亦並非全是善良的人.

 また、
殺人とは、本質的である」
「なぜなら世界人間すぎて複雑化しているから」
人数じて世界単純化できる、という殺人である」
をもったものが怠慢であったため、人間えすぎた」

而且,
「殺人,就本質而言是善行.」
「要說為甚麼,就是現在這個世界人類數目太多,令一切事物變得複雜.」
「只要
減少人口世界就會變得單純,就這點而言殺人是好事.
「正因為擁權者自身的怠慢,人類數目才會太多.」

 そして、
「おれはとしてまれちた以上、どうもにはなれないらしい」
「ならばおれは、になろう」
ったもの、にもしいいをけた、時代暴君のような」
 こうして、オルドキングは彼自身となったのであった。

然後,
「既然我生而為人,應該怎樣努力也成不了神.」
「既然如此,那麼我就成為王者吧.」
「就像那些遠古時代,擁有最大的權柄,與神有著同等待遇的暴君.」
就這樣,老國王他成為了屬於他自己的王者.

       ※         ※         ※
 ちるようにからめたのは、名前ばれ、身体すりこされたからだ。
「オルドキング!」
……なンだ」
「ラ、ラインアクから、ぜ、絶縁宣言が!」

他像失去立足點般如夢初醒,是從被人一邊喚著自己的名字,一邊被人搖醒的時刻開始.
「老國王!」
「……幹嘛啊?」
Li,Line Ark宣佈跟我們斷絕關係了!

 こびりついていた眠気が、すとん、といよくめる。だからわずらした。
「アラ、まあ」
「なんだよお、それは!」
 オルドキングは、狼狽さないリリアナ兵士言葉を、きなあくびつをもってんだ。

現在他清醒得之前如影隨形的睡亦一下子煙消雲散.因此他也不禁讚嘆.
呵,這倒真想不到啊.
「那算是甚麼意思啊!」
老國王他對那狼狽不堪的莉莉安娜士兵的話,以一個大大的呵欠來回應.

 存外早かったな、とっている。そしてまた、感謝えている。「有難う、意味を、正当理由えてくれて有難う、と。だってそうだろう?民主主義者にとっての契約は、信仰者にとってのえもじ、それを反古にしたんだ。おらは破戒者されて当然だ」、と。

真是出乎意料地快啊,他想著.與此同時,他心底裡更泛起了感謝之意.「謝謝了,謝謝你們為我帶來殺人的意義及正當的理由啊.畢竟就是這樣子吧? 契約對民主主義者的意義,跟教義對信徒的意義可是如出一轍的,而他們卻棄之如敝屣.你們這些破戒者,即使被殺也是理所當然的.

 まったいとりながら上着て、インナー一枚になる。そのうなじは毛深いが、ある一部分AMSコネクタの接続口りは、火傷痕のように無毛地帯となっている。はそこにふとれると、るようにじた。

他一邊抺乾淚痕,一邊脫去上衣,全身只剩下一件內衣.而他的後頸的毛髮雖然很濃密,但是有一部份,AMS連接器接口周圍的皮膚,像是燒傷後的疤痕般化成了無髮地帶.他用手輕碰那個位置,然後像是為了祈禱而閉上了雙眼.

 それから、ぼりぼりとててからふけをきだすついでに、うた。
「それで?どうなってるんだい」
第一種だよ!もうネクストがけられたって!くしろよ!」
「へえ、そうかい」

然後、從頭髮中抓出頭皮屑的同時,他問道。
「那麼現在是甚麼情況?」
第一級戒備了!Next都快要來到這裡了!快點準備吧!
「唉,是嗎?

 なるほどたしかに、基地内にはアラムがき、緊急通信れな兵卒達鞭打っている。までそれに気付かなかったのは、つは興味がなかったから。もうつはイヤホンが方耳で、まだきなでていたからだ。

原來如此,確實,基地內響起的警報聲,以及緊急通訊都在鞭撻著一眾可憐的兵士們.而他直到此刻才察覺到這一切的原因是,一來他本身對這沒有興趣去關心.而另一個原因是他有一邊的耳朵插著耳筒,並以甚大的音量播放著音樂.

 いいところだったんだがな、といながらはそれをっこく。それはまだっている。I'ma thinker. I could break it down. I'm a shooter. Adrastic baby…の、おりだ。
 他一邊想到現在剛好播到那首歌,一邊拿下耳筒. 耳筒仍然播著那首歌《I'm a thinker. I could break itdown. I'm a shooter. A drastic baby…那是,他最愛的歌曲.

「オルドキング!」
「うるせえな。……すぐくよ。おら、手前けよ」
「しかし……
相手はネクストなんだろう?がいなくちゃあどうにもならんのだろう?だったらでもノマルでもして、になれよ」
貴様……!」
気張るなよ、合理的えろ。リザ起動には時間がかかる。それがげなきゃ、みんな仲良来世再会だ。じじいの理想無下にしないためにも、がやらんといかんだろう?」
……外道が!」
 オルドキングはう。「外道結構くおめでたいだ。そも、じじい、師・ダナの理想本当にリリアナなどにあるとでもっているのか?リリアナはのおもちゃさ。それに、理想なんてものは、もとより、殺人のための理由づけにならないのさ。……だろう?」、と

「老國王!
「你真煩啊……我很快就來.,你也快點出動吧.
「但是……」
對手是Next對嗎?沒有老子我的話可撐不了多久對嗎?那麼艦隻又好Normal又好都給我快點出動,擋住他們吧.」
「你這傢伙……!」
「別發脾氣,冷靜地想想吧.要啟動“LISA”多少要點時間.若然爭取不到時間的話,那麼我們得携手見閻王了.
何況為了老爺子的理想不會化為烏有,老子我也不得不拼命吧?
……你這人渣!」
 老國王想著.「老子確實是個人渣.真是服了那個傻子.說到底,他當真認為那個老爺子,我的老師・沙達那的理想存在於莉莉安娜裡? 莉莉安娜只是我的玩具而已.更何況,理想之類的,歸根究底,亦只不過是為了殺人而用的藉口而已. ……對吧?

       ※         ※         ※
 ラインアクにおいて、らリリアナが潜伏する基地は、中枢都市のあるメガリスラインからはほど海上ビルにあった。波間鉄骨とコンクリトの暗礁には艦隊たわり、構造物ではノマルやMT弾薬補充する。りにたビルには所構わず砲台や、ミサイルランチャ設置されている。そして、一際大きい中央構造物けをくぐり、二重三重防護扉け、水面下りた場所存在するA.C.S.I.S.そこにオルドキングのネクストリザはその身体めている。

莉莉安娜潛伏於Line Ark的基地,座落於遠離中樞都市Megalith Line的海上建築群.艦隊佈滿在由飄浮在海面上的鋼筋及水泥構成的暗礁上,Normal及MT可以在建築物內補充彈藥.而在周圍位置較為突出的建築群,都架滿了砲台及飛彈發射器.然後,位處中央體積最大的建築物裡頭,隔著好幾重閘門,存在於深至水底ACSIS,在那裡老國王的NEXT”LISA”正在沉睡中.

 と、そんな場所であったらのアジトだが、う。まず一機のネクストが飛来し、破壊行為ったかとうと、けざまに海中より三機のネクストが出現合計四機ものネクストによる蹂躙まったのだ

雖然這個地方是他們的根據地,但現在可不是了.首先有一部NEXT殺到,正當它開始進行破壞,接著又有三部NEXT出現,合共四部NEXT在此蹂躪他們.

「まだまらないのか、リザ?」
「還沒暖好身子嗎,LISA?」

 ルドキングはリザのコックピットトにり、Gジェルの注入けながら仲間達通信いていた。それなりに苦労してげたと、めたのおもちゃが次々されていくを、いていた。

老國王坐在LISA的駕駛艙座椅,等著抗G力凝膠注滿駕駛艙的同時聽著伙伴們的通訊.他聽著他花了相當心血建造的城池,以及搜集回來的玩具,分離崩析的聲音.

「《被弾被弾!》」
「《もう、もたない!》」
「《い!》」
「《まだか!ネクストは!》」
「《オルドキングはまだか!》」
「《もうお仕舞いだ!》」

「《中彈! 中彈!》」
「《已經撐不下去了!》」
「《
太遲了!》」
「《NEXT還沒出動嗎?》」
「《老國王他還沒行嗎!?》」
「《已經完了!》」

 断末魔げてリリアナはく。さもありなん、四機ものネクストにまれては企業正規軍であってもはないだろう。テロリスト風情にどうこうできる相手ではない。そんな戦力をいつのにラインアクの首脳陣用意していたのか。そもそもラインアクにそんな政治力があったとは。そうえると、オルドキングはらしい気分になる。

在無數怨言和遺憾下莉莉安娜逐漸邁向消亡.確實, 被四部NEXT圍剿就算是企業的正規軍隊都不會有絲毫勝算.恐怖份子之流更不可能是其對手.Line Ark那批高官究竟是甚麼時候召集到強大如斯的戰力呢?話說回來Line Ark的政治實力沒有這麼強大.想到這層,老國王登時怒火中燒.

「《よ!》」
「《この豚野郎!》」
「《けてくれ!にたくない》」
「《リリアナ万歳!》」
「《冗談だろ、……だ!》」
「《投降する、投降する!》」

「《神啊!》」
「《你這頭豬!》」
「《救救我!我不想死!》」
「《莉莉安娜萬歲!》」
「《開玩笑吧……
這不是真的!》」
「《投降了! 我投降了!》」
「チッ!」
 舌打ちとに、オルドキングはわずめ、コックピットに、ぬたり、と鉄槌ろした。するとそれに呼応するかのように、まりつつあったジェネレー音が、ぷつん、と途絶える。すぐにコックピットLEDえ、リザは沈黙した。まるで暴挙にヘソをげるようにして、である。

「呿!」
在吐舌之餘.老國王忍不住握緊拳頭,在駕駛艙裡頭,猛烈地揮下拳頭.然後就如回應他的敲擊,剛才逐漸提昇的發電機的聲音,一下子中斷了.隨即駕駛艙內的LED顯示亦停止運作,LISA就此沈默下來.猶如對他加諸於自己的暴行鬧別扭般.

……おい、おい。どうした、このったれの売女が。をかかせるなよ」
 流石く。とて抵抗もしないままにされるのは御免だった。だがリザはうんともすんともかない。からは凶猛騒音振動き、生身装甲ててすぐのっていることをげている。

「……喂?喂?搞甚麼啊?你這水性楊花的賤人.別害我出醜啊!」
此刻的他亦不禁流下冷汗.他最不想遇上的情況就是在毫不抵抗的情況下被殺.但是LISA卻紋風不動.而外面的爆炸聲以及震波,都不斷告訴他敵與自己只有一門之隔.

「リィィザァァ……!」
 どどっ、とA.C.S.I.S.天蓋れたのは、そんなオルドキングのきとほぼ同時であった。

LISAaaaaa……!」
 ACSIS的天蓋崩塌時的響聲,幾乎與老國王的呻吟同時響起.

 うちれる防護扉残骸からかにれてガレ闖入したネクストは、隆々たる鳥脚らにってち、その複眼一粒一粒く、びやかにかす。そして盲目のまま玉座けられたると、その装甲にめりませるようにしてえた。

隨著被打穿的防壁殘骸闖入機庫的敵方NEXT,柔和地屈起外型突出的鳥腳慢慢地著陸,它那以無數紅點組成的複眼,正閃閃發光.然後它朝著處於盲目狀態,被緊縛在王座上的赤裸裸的王者走近,擺出一副想打穿其裝甲的樣子舉起手上的槍.

 ルドキングはその銃口肉眼る。コックピットシェルからはGジェルが、まるで体液のようにした。その無様さをめる羽色のネクストのは、としていはなった。

老國王以他的雙眼凝望著那槍口. 駕駛艙裡頭的凝膠,猶如體液般湧出艙外.而眺望著他的慘狀的漆黑NEXT的主人,終於開口了.

『《初見となる。マクシミリアンテルミドルだ》』
『《初次見面.我是麥斯米利安.蒂米多爾.》』
       ※         ※         ※

『《リリアナの首魁、オルドキングだな》』
……テルミドル?らんな。企業連首輪付きじゃあないのかい?」
『《……愚昧に、蒙昧しは自分れたろう?》』
御託はいい。やれよ、こちとら殺人鬼様だぜ」
『《神妙なものだ。しむ価値もないか、貴様如きのでは?》』
せば、される。それが自由主義ってものだろう?」
『《だな》』
いさ、のものでもな」

『《你就是莉莉安娜的首領,老國王是吧?》』
「……蒂米多爾?
聽都沒聽過.你不是企業聯盟的走狗嗎?
『《……愚昧的王者,手下只有
蒙昧的士兵.你應該對自己的器度有所自覺吧?》』
「別再廢話了.動手吧,我們都是殺人犯啊.」
『《真是達觀啊.
不過就算如你般的人生,總會有讓你不捨的地方吧?》』
殺人的業,早晚總要還的.這才是所謂的自由主義吧?」
『《真是
賤如螻蟻的人生啊.》』
人命就是賤如螻蟻,無論誰都是一樣.

『《だが生憎、そう簡単にはさん。貴様みだ。革命む?》』
と、破壊……いや破戒か。ははは」
『《そこに再生はないのか》』
「ないね。はそこまで傲慢じゃない。くをみすぎはしないのさ。世界をどうこうしたいともわん。そういうのはった人間がやればいい。がやるのはお膳立てさ」
『《本当にそれだけがみか?》』
「くどい」

『《可惜,我可不會讓你死得那麼簡單.你渴望著甚麼.你的革命究竟渴望著甚麼?》』
「力量,和破壞,……不對,應該是破戒才對.哈哈哈……」
『《這當中沒有再生嗎?》』
「沒有啊.老子可沒有這麼傲慢.我從不追求太多.之後的世界要變成啥樣子我亦不會去想.那些事就留給還活著的
人去想就好.老子要做的就只有為人做好準備而已.
『《你
真的只有這想法?》』
「你真煩.

『《では当然君は、らをも破壊しようというのだな?それでされることをむのか?》』
「いいや?だってにたくはない。もしかしてくれるッてんなら、めて破壊にいそしむだけだ」
『《はあるか》』
俺以上器量らん。手前もそうだろう?」
『《に、目的がわかるか?》』
「さあ……

『《按照你的說法,你自己也是要破壞的對象之一?那麼被人殺死也是如你所願嗎?》』
「這倒不對了.即使是我亦不想死.但是只要我仍然生存於世,那就只有繼續破壞而已.」
『《你可有服從他人的意思?》』
我可不知道有人能在我之上.你也是一樣吧?
『《你知道我的目標嗎?》』
「誰知道……

『《アルテリアの破壊、クレイドルの終焉といったら?》』
……正気か?」
『《破壊に、随分さくものをるのだな。今日ているはずだ、その革命成就させるための戦力を。それがしだ。……だが、まだまだりん。もしむのなら、めよう》』
「まざまざえてうことかよ」
『《これは恫喝ではないよ、交渉だ。おう、足労を。……にも一組織にて名乗るものをえようというんだ。慎重も、も、くさせてう》』

『《若然是破壞動脈裝置,為搖籃帶來終結呢?》』
「……你是認真的?
『《
你口說著渴求破壞,但是規模卻是小打小鬧啊.今日,你應該見識到成就那個革命的戰力.那就是證明了.……不過,這仍不足夠.若果你如此渴望,我會在此請你助我一臂之力.》』
「那是舉槍指著人說的話嗎?」
『《這可不是要脅,而是交涉.我在此向你請求,而你則為我出力……
畢竟我現在是邀請好歹也是在一個組織中自號為王之人.就容我慎重其事地克盡禮數吧.》』

手前にリリアナを、テロリズムをらすことができるのか?」
『《リリアナ?るのか?に、こんなブリキの兵隊が》』
……ふん、かに」
『《いものはてろ。兵隊も、イデオロギも。になってやりすがいい。のそののみをげる。大量破壊兵器としてのをな。そしてが、に、破壊しい意味えてやる》』
意味えるだと?手前にでもなったつもりか?してくれるとでも?」
『《し?そんなものも必要なのか、は?案外多くをむじゃないか?……で、価値ある革命価値ある破壊、いらないのか?》』
……くく、ははは。いいだろう?本当手前えるのならな」

「我說你有能力管得住莉莉安娜裡的傢伙們嗎?」
『《莉莉安娜?你有必要留住嗎?那些豬狗不如的兵士們》』
「……哼,這倒沒錯。」
『《
拋棄一切舊事物吧。無論是兵士,還是你的理念。孑然一身從頭開始就好。我只要你借我一臂之力,你那作為大殺傷力武器的力量。而我則會為你帶來新的生存意義,以及你的破壞的意義。》』
「為我帶來新意義?我說你啊,是打算要當神嗎?還要說寬恕我?」
『《
神?寬恕?你還需要這些東西嗎?你還真是貪心啊……那麼,為有價值的革命帶來有價值的破壞,你真的不想要嗎?》』
「……哼哼,哈哈哈。有何不可?只要你真的管得住我的話。

『《フン、ORCAへようこそ。歓迎しよう、オルドキング》』
『《哼,歡迎你加入奧加。歡迎你的加入,老國王。》』

怪物は、自分自身怪物にならんことにをつけよ。深淵をのぞく深淵もまたこちらをのぞくとは、ニィチェ、だったか。だが、いるじゃないか。にもすすんで怪物足らんとする、深海魚が。丁度いい。くはそのばせておう。そして最後には……
 彼自身たるオルドキングは、そんなことをえていた。

記得尼采好像說過"與怪物對峙者,應提防自身亦化成怪物。當你凝望深淵時,要記住深淵亦在凝視著你。"不過,不是還有一頭嗎?除了老子以外還有那打算成為怪物的深海巨鯨。那正好。我就暫時在你身體內好好的玩上一回吧。直到最後一刻……
 成為了自身之王的老國王,正想著這回事。

待續
2
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