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【情報】《金色琴弦4》新情報2016年/02月/17日=星期三。

樓主 齊格菲.阿斯蘭.聖約 RX93NU2
GP2 BP-

作者標示-非商業性

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《金色琴弦4》新情報2016年/02月/16日=星期二。


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SYSTEM


仲間イベント

男子同士が仲良くなると——?
12キャラすべての組み合わせでイベントがあるので意外なふたりのやり取りが楽しめそう。



コンサート後デート

彼と一緒にコンサートをした後には、夜のデートに誘われることも……。




GALLERY



好きになーるおまじない♥️

なりゆきで新に占ってもらうことになった主人公。

新『むむむ…これは…! どうやらあなたには運命の恋が待っているようだ。』。
新『あなたと結ばれる運命の相手、それは——。』。
新『年下だけど頼りがいがあって、いつもあなたのそばにいる人。そう、今もあなたのすぐそばにいる——。』。

新の熱い視線が主人公に注がれる。
——が、主人公の口から出たのは新の名前ではなく。

新『ちぇーっ、全然通じてないなんて大ショック。しょうがないな、奥の手だ。おまじないをひとつかけておこう。』。

新は主人公の瞳をじっと見つめ——。



ビター&スウィート、お好みはどちら?

朝から講堂に集められた星奏学院の生徒たち。
どうやら、オーケストラ部の新しい顧問と副顧問の紹介があるらしい。

生徒たちの間に期待と不安が広がる中、噂の先生2人が壇上に上がる。

須永『どーも、こんにちは。須永巧、専門はヴィオラです』
須永『弦のみなさんとは関わる機会も多いかな。よろしく』

素敵な先生たちの登場に、ざわつく生徒たち。
『素敵………。優雅で、『貴公子』って感じ——。』『オケ部の顧問になるって言ってた?』
『うわ、オケ部入ろうかな。』
生徒たちのざわつきがおさまる気配はない。

そんな空気に耐えかねた小倉は息を吸い込み——。





石川英郎 様(土岐蓬生 役)

アフレコを終えてのご感想をお願いします。:
石川英郎:
『コルダ3』になってからと、『土岐蓬生』という役をいただいてからも何作品も出演しているので、そんなにトラブルもなく、すんなり終わったかなという感じがしました。一番、危惧していた点は、そんなに声を張らないので、お腹の音やリップノイズとの戦いでした。別にお腹がすいているわけではないんですよ。朝飯を食べてきたので全然お腹すいていないんです。でも腹筋を使うと、動いているからどうしても鳴っちゃうんですよね。せっかくのいいセリフも、せっかく告白してても“グルグル”って鳴っちゃって、それだけが辛かったです。俺のせいなんだけど、俺のせいでない!っていう(笑)

舞台が『夏』から『秋冬』へと進み、さらに『彼からの片想い』『主人公からの片想い』という新要素が加わりました。ご自身が演じられている『土岐蓬生』に新たな発見などは見られましたか?:
石川英郎:
基本的には想定内でした。初め『土岐蓬生』という役をいただいた時は、あまりにも浮世離れしている性格だったり話し方だったので、自分に入ってくるのが遅かったりしたんですよ。でも、何作品もやっているとだんだん土岐君がどういう風に彼女との距離を置いているかが身体に染み込んでくる。土岐蓬生がどういう性格なのか理解したので、新要素が加わってもそんなに大差はなかったと思います。土岐は『自分が好きな人』っていうのと、『女性』っていう括りという対象のどちらにも優しいですよね。例えば、一般的には、親密度があがってきたら冷たくなる彼氏もいるだろうし、よそよそしさが無くなってダラーっとする彼氏もいるかもしれませんが、土岐君は、女性と相対する時は変わらずにずーっと狙っていますので。好かれるのはどんな子でも嬉しいし、自分が好きな子でも嬉しいし、そんなに大差はないと思います。
まあ、みんなそうじゃないですか。好かれるっていうのは嬉しいことじゃないですか。敵は少ない方がいいと思います。榊だけでいいです。

石川英郎様の片想いについてのエピソードをお聞かせください。:
石川英郎:
中学生とか高校生とか、社会に近くなった大学とか、僕はその間、ずーっと1人の彼女がいたんですよ。小学校5年生の時。まあ、手をつなぐのがドキドキみたいな感じでしたが。塾で知りあった子だったんですけど、百人一首が得意な女の子で。どうやったらこの子が向いてくれるかなぁって、その日から百人一首を全部覚えたんですよ。それで、塾で百人一首大会があった時、僕は必死に覚えて完璧にしてあるから順調に勝ちあがって、決勝がその子とだったんですよ。塾側も明らかにその子が優勝すると思っていたので、1位は女の子の賞品、2位は男の子向けのプラモデルを用意していたんですよ。ところが俺が圧勝したんだよね(笑)。まあ、同じ知識だったら、男の方が素早いじゃないですか。でも、そんな女の子の賞品をもらっても仕方がないですから、賞品を交換したことがキッカケになりました。なんか初恋になっちゃいましたね。だから、あんまり思春期の片想いっていうのはなかったかな。

最後に、読者・ファンの方々へ一言メッセージをお願いいたしま:
石川英郎:
もう『4』まで来ましたね。ゲームで言うと『コルダ3』シリーズで6本出ているので、『コルダ4』で土岐くんとの付き合いは7本目になるわけですね。『4』になってから、“×2(掛ける2)”くらいになるんじゃないかな。長-いお付き合いで、自分らも歳をとっていきますし、ユーザーの方も歳をとっていきますけど、心はその時のままで、ずっとお付き合いいただけたらと思っております。『4』になってからも長い付き合いになると思いますが、『コルダ』の世界と、土岐君もあわせて、そして、声優陣もあわせて、これからもよろしくお願いします。




谷山紀章 様(東金千秋 役)

アフレコを終えてのご感想をお願いします。:
谷山紀章
終わったな、って感じです。凄い量もありましたが、何日かに分けてテンポ良く収録したのでスムーズでした。順調でした!

舞台が『夏』から『秋冬』へと進み、さらに『彼からの片想い』『主人公からの片想い』という新要素が加わりました。ご自身が演じられている『東金千秋』に新たな発見などは見られましたか?:
谷山紀章
ありましたね。東金はどちらかっていうと俺様モードで、『俺のこと好きなんだろ?』という側面が目立つ性格だったんですが、その東金が主人公に片想いしていて新鮮でしたね。演じる時もちょっと意識して“気のある素振り”を意識しました。ただ、あまりやりすぎると“らしく”ないので、『ちょっと気にはなっているんだぞ』って匂わすくらいにしました。ト書でも『東金片想いモード』とか書かれていたんですが、不思議な気分でしたね。まあ、東金も人間だからそういう位置関係もあるだろうとは思いますけどね。凄く意外でしたね。意識もしたし。
東金の想いの比重の方が大きい時には、どんな台詞であっても“その言葉に込められた感情”っていうのを込めましたので、ぜひ感じ取っていただけると、嬉しいです。

谷山紀章様の片想いについてのエピソードをお聞かせください。:
谷山紀章
片想いは最近しないです。芽がないな、と思ったら手を出さなくなりましたね(笑)。
学生時代は人並みにありましたよ。学校が違ったんだけど、中学1年生から高校まで気になる子がいて。高校で学校がやっと一緒になって、高2まで温めて告白したってのはありましたね。4年くらいですかね。想っている間に、相手にも気持は伝わってて…みたいな甘酸っぱい想い出ですね。一応返事はOKだったんですが、部活が忙しすぎてそのまま別れちゃったんですけどね。

最後に、読者・ファンの方々へ一言メッセージをお願いいたします。:
谷山紀章
おかげ様で『金色のコルダ4』が出ることを嬉しく思ってます。ナンバリングで4つもでるなんて、よほど皆さんに受け入れられて支持されている作品じゃなければ続かないですしね。キャラクターを演じる者として嬉しいです。今回は新たなモードが加わっているので、昔からキャラクターや作品を知ってる人はより楽しめるでしょうし、初めての方にも面白いゲームになっていると思うので、ぜひプレイして楽しんでほしいと思います。


日野聡 様(冥加玲士 役)

アフレコを終えてのご感想をお願いします。:
日野聡:
また新たに小日向たちとの関係を紡いでいく『4』に携われて嬉しいです。収録自体も楽しかったです。

舞台が『夏』から『秋冬』へと進み、さらに『彼からの片想い』『主人公からの片想い』という新要素が加わりました。ご自身が演じられている『冥加玲士』に新たな発見などは見られましたか?:
日野聡:
『AnotherSky』シリーズの時もちらほら見えていましたが、冥加の新たな一面として、彼なりの冗談めかした感じの照れ隠しなど、『3』には無かった要素が『4』にも出ていました。

日野聡様の片想いについてのエピソードをお聞かせください。:
日野聡:
中1の時に、小学校の時から好きだった子に告白しようと思っていたんですが、告白する前日に夢をみたんですよ。その夢にワニの皮を被ったウサギのぬいぐるみが出てきたんですね。その夢を見たあとにデパートに行ったら、実際に同じぬいぐるみが売ってて。『これは吉兆か?』と思って、買ってプレゼントして告白したら振られました(笑)ぬいぐるみは貰ってはくれたんですけどね。同じぬいぐるみが売っていたのにはビックリしましたね。(笑)

最後に、読者・ファンの方々へ一言メッセージをお願いいたします。:
日野聡:
『コルダ4』は『コルダ3』の時間軸の続きということですが、この『4』からの新システム満載で繰り広げられているストーリーとなっておりますので、今までのコルダファンの方々も非常に新鮮な気持ちでプレイしていただけるそんなゲームになっていると思います。ぜひ、沢山楽しんでいただければと思います。



宮野真守 様(天宮静 役)

アフレコを終えてのご感想をお願いします。:
宮野真守:
『金色のコルダ3』の『夏』が終わってからの続きとして『秋冬』を演じられて、とても嬉しく思っています。季節が変わることによって起きるイベントだったり、新たに天宮くんの人となりが分かるところもあったりして、演じていて非常に楽しかったです。
『金色のコルダ3』の『夏』が終わってからの続きとして『秋冬』を演じられて、とても嬉しく思っています。季節が変わることによって起きるイベントだったり、新たに天宮くんの人となりが分かるところもあったりして、演じていて非常に楽しかったです。

舞台が『夏』から『秋冬』へと進み、さらに『彼からの片想い』『主人公からの片想い』という新要素が加わりました。ご自身が演じられている『天宮静』に新たな発見などは見られましたか?:
宮野真守:
今回は、秋の味覚を楽しむシーンなどで、天宮くんのちょっと不思議なところが存分に発揮されています。(笑)食べ合わせのくだりで、『これとこれを組み合わせたら美味しいんじゃないか?』という不思議な組み合わせを色んな人に勧めたり…など、とても面白いシーンもあるので楽しかったです。
また、今回は、様々なキャラクターと絡んで行くのですが、会話する相手によって出てくる魅力がかわってくるな、と思いました。まじめに話す時もあれば、ちょっと抜けている時もあるので(笑)、天宮くんの色んな表情が見られることになります。

宮野真守様の片想いについてのエピソードをお聞かせください。:
宮野真守:
小学校の時に密かに想いを寄せていた女の子からバレンタインデーにチョコをもらった話なのですが、とても嬉しくて…嬉しすぎて箪笥の奥にしまいました。それで、ちょっとずつちょっとずつ小出しにして食べていたら、後半ヤバいことになって。(笑)それでも恋の想いの方が勝っていたので、そのヤバい味のものを最後まで食べきりましたね。

最後に、読者・ファンの方々へ一言メッセージをお願いいたします。:
宮野真守:
『金色のコルダ3』の続きのお話が出るということで、本当に嬉しく思います。また『天宮静』を演じられたこともとても幸せでした。応援してくださるファンの方々がいるおかげで、『金色のコルダ』シリーズは色んな広がりを見せて、キャラクターの魅力もどんどん膨らませることができているんじゃないかな、と思います。
僕は、『加地 葵』と『天宮 静』というキャラクターをやらせていただいていますが、どちらも僕の中で大切なキャラクターですし、こうして作品を追うごとに彼らの魅力を僕自身も、感じています。また新たな彼らの魅力に出会いたいという気持ちが大きいので、これからも是非応援よろしくお願いします。


増田ゆき 様(七海宗介 役)

アフレコを終えてのご感想をお願いします。:
増田ゆき:
はい、疲れました(笑)。
ゲームの収録って、分量が多くて、しかも、作品的に恋愛のストーリーがとても濃いので、天羽(あもう)ちゃんの時には感じなかった、ものすごい疲れを毎回感じております。
普通に恋愛ってだけでも神経を摩り減らすじゃないですか、一般的にも。それなのに、性別が男子で、女の子を口説かなくてはいけないっていう、その重圧たるや、ものすごいというか・・・。
毎回、宗介の収録を終えた後は、尋常じゃないくらい肩がこります。
ただ、収録は終わりましたが、まだ肩の荷はおりないです。やはり、ゲームができあがって、みなさんのお手元に届いて、感想とかをいただけた時に、初めてホッとする感じです。
逆にまだ、始まってもいない感じがします。これから編集されて、作品ができて、みなさんのお手元に届くっていう感じなので、まだ始まったところって感じです。
発売日まで“コルダ熱”が冷めないっていうか、緊張は続きますよね、不思議なもので。
大好きなので、コルダ。

舞台が『夏』から『秋冬』へと進み、さらに『彼からの片想い』『主人公からの片想い』という新要素が加わりました。ご自身が演じられている『七海宗介』に新たな発見などは見られましたか?:
増田ゆき:
『コルダ3』の時は、わりと主人公のかなでちゃんのことを、初めて会った時から犬みたいに、大好き大好きって付いてくるイメージがあったんですけど、
主人公から片想いされている時は、割と落ち着いた男っぽい印象を受けました。宗介の方から片想いしている時は好き好きオーラが出ているので、ギャップが結構あるんじゃないかと思います。

増田ゆき様の片想いについてのエピソードをお聞かせください。:
増田ゆき:
片想いのエピソード・・・。学生の時から私はずっと渡瀬恒彦さんに片想いをし続けているんですけど、あまりに手の届かない存在なので、画面の向こうで頑張っていらっしゃるのを応援しているだけなんですけど・・・。だから、いわゆる甘酸っぱいエピソードって無いんですよねー。
中学校の頃から渡瀬恒彦一筋だったから・・・あとは、幼稚園の時に、幼なじみの男の子を好きだったかなぁ、くらいですかね(笑)。プラトニックで、小学校にあがったみたいな(笑)。
渡瀬恒彦さんの思い出といえば、友達同士でバーベキューがあって、私は行けなかったんですけど、そしたら、その時、たまたま、どこかの河原だったらしいんですけど、渡瀬恒彦さんが、ご自宅の近くだったのか、犬の散歩をしていた、という話を聞いて、私は落胆しました。なぜ、あのバーベキューに行かなかったのかぁーって。

最後に、読者・ファンの方々へ一言メッセージをお願いいたします。:
増田ゆき:
いよいよ冬の物語が、幕を開けました。夏も、いろんな甘酸っぱい想いとか、いろんなところにデートとか行きましたが、冬は冬で、また違ったいろんなシチュエーションがありますので、夏よりもさらにあったかく、心がほっこりするようなエピソードもたくさんありますので、ぜひ一緒に、温かくて楽しい時間を過ごしてください。よろしくお願いします。


武内駿輔 様(須永巧 役)

アフレコを終えてのご感想をお願いします。:
武内駿輔:
すごく充実したアフレコでした。ディレクションに関してもものすごく丁寧にご指導いただきました。今回は自分よりも実年齢が高く、かつ、大人の余裕を見せて行くキャラクターでしたので、そこですこし躓いてしまう点もありました。でも、そういうところも丁寧にご指導いただいたので、今は終えられてほっと一安心しています。彼の『大人の色気』に対する皆さまの期待に応えられているかな?どうなるかな?という気持ちで揺れ動いています。

武内駿輔様は現役高校生と言うことですが、ご自身が先生キャラクターを演じる上で気を付けたことなどはありますか?:
武内駿輔:
立場を意識するようにしました。須永先生は『生徒』と『教師』という立ち位置を明確にするのではなく、生徒と同じ視点に立つ人なんですね。『The 教師!』というのは小倉さんがその立ち位置で。須永先生は、“ちょっと砕けつつも、生徒から一番憧れられるような存在”でしたので、親しみやすく、かつ教師らしい一面も出すようにしました。実際に自分が先生に教えてもらっている時に、『先生はどういう目線に立って話してくれたかな?』というところも考えていました。

武内駿輔様の片想いについてのエピソードをお聞かせください。
武内駿輔:
小学校の頃にすごく好きな女の子がいて、その子と仲も良くって、一緒に遊びに行ったりする仲だったんですが、その子は好きな人がいて…。 応援しつつも告白とかもしてみたりしたんですが、残念ながら実ることもなく……。小学校4年生から中学を卒業する時まで好きでしたね。

最後に、読者・ファンの方々へ一言メッセージをお願いいたします。:
武内駿輔:
『金色のコルダ』というすごく歴史のある作品に参加させていただき恐縮です。皆さまのご期待にこたえられるよう、精一杯須永先生を演じました。昔からネオロマを応援されていらっしゃる皆さまには、温かく見守っていただけたら、という気持ちです。新しく『コルダ4』から始められる方には、本当にロマンティックだったり、夢が沢山つまっている幸せになる作品なので、ぜひコルダの世界観とキャラクター達を通して作品を楽しんでいただけたら、と思います。








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未登入的勇者,要加入 2 樓的討論嗎?
板務人員:歡迎申請板主

精華區有 828 筆文章
目前無人維護,申請組長


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