LV. 25
GP 11k

【翻譯】志度內(伊莉雅)語音&人物資料(+絆禮裝@2樓)

樓主 あおそら(青空) kevin8667737
GP121 BP-
資料來源:日本攻略wiki


CV 門脇舞以

開始
「行くよ、シロウ」
「うん。容赦しないけど、ゴメンね」
開始
「要上囉,士郎」
「嗯。我不會手下留情的,對不起喔」

スキル
「よしよし。シロウは偉いね」
「おいで。ふふ。みんな、よろしくね」
技能
「好乖好乖。士郎是個好孩子呢」
「來這邊。呵呵。大家,請多多指教喔」

コマンドカード
「慌てない慌てない」
「うん、いいよ」
「やっちゃうね」
指令卡
「別急別急」
「嗯,好喔」
「要上了喔」

宝具カード
「蹴散らしなさい、シロウ」
「メチャクチャにしてあげる」
寶具卡
「擊潰他們,士郎」
「讓你不成原形」

アタック
「たぁっ!」
「やあーっ!」
「えぇーいっ!」
攻擊(原音)
「たぁっ!」
「やあーっ!」
「えぇーいっ!」

エクストラアタック
「ていっ! やぁっ! せぇーのっ! ドーンッ!」
EX攻擊(原音)
ていっ! やぁっ! せぇーのっ! ドーンッ!

宝具
「シロウ、お願い!…よいしょっと。私の中の女神たち、力を貸して……!『吼えよ我が友、我が力(オプタテシケ・オキムンペ)』!」
「おてんばかな……でも、楽しい! Los! Los!! Los!!! 『吼えよ我が友、我が力(オプタテシケ・オキムンペ)』~!」
寶具
「士郎,幫我一把!…嘿咻。在我體內的女神們,把力量借給我吧……『咆嘯吧吾之友,吾之力(Oputateshike Okimunpe)』!」
「這樣是不是有點頑皮呢……不過,很開心!上吧!上吧!上吧!『咆嘯吧吾之友,吾之力(Oputateshike Okimunpe)』!
(譯註:Los。德文的出發、前進之義。)

ダメージ
「痛くない……痛くない……!」
「わぁぁっ!」
受傷
「不痛……不痛……!」
「哇啊啊!」

戦闘不能
「ゴメンね、シロウ……逃げて……」
「すこし、寒いね……」
戰鬥不能
「對不起,士郎……快逃……」
「有點,冷呢……」

勝利
「これで終わり。さ、行こ、シロウ」
「あれ?もう起き上がってこないんだ。ふーん、そうなんだぁ……つまんないの」
勝利
「這樣就結束了。來,我們走吧,士郎」
「咦?已經起不來了啊。哼——這樣啊……真無聊呢」

レベルアップ
「えー……こういう感じなんだ。変なの」
等級提升
「欸~……是這種感覺啊。真奇怪」

靈基再臨
1
「あっ、姿が変わるんだ。面白い、ね……ふーん。あっ、前の姿には戻れるのかな? 戻れる……そう、そういうものなのね」
1
「啊,外觀會變啊。真有趣呢……嗯~。啊,可以變回之前的樣子嗎?可以啊……是嗎,這樣啊」

2
「魔力の上昇とは、また違うんだ。器が変化してる。これもある意味、成長……なのかな。うふふ……なんだか嬉しい」
2
「和魔力的上升又是不同的感覺。是容器產生變化。這在某方面上也算是,成長……嗎。呵呵……感覺有點開心」
(譯註:作為肉體的伊莉亞的肉體因為是人造人,在很早的階段就停止成長了)

3
「うん、霊基がある程度まで変化すると、姿も変わるのね。分かってきたわ。ちょっと、女神たちの力が強くなっているみたい。どう、かな……似合う?」
3
「嗯,只要靈基的變化到達某種程度,外觀也會跟著改變呢。我差不多明白了。女神們的力量似乎,也有些變強了。如何……看起來合適嗎?」

4
「マスター、って誰かを呼ぶのは変な感じ。でも、今の私はサーヴァントだもんね。マスターがいるのは当然。だから、えっと……改めてよろしくね、マスターさん」
4
「稱呼別人Master的感覺,有點奇妙呢。不過畢竟現在的我是Servant啊。有Master再也是當然的。所以,那個……要再請你多多指教囉,Master桑」
(譯註:我不是很喜歡用「桑」,但考慮到主角性別可變,以此代稱)

Lv1
「この体の名前はイリヤスフィール・フォン・アインツベルン。人格もそっちに近いかな。えっと、アインツベルンって家名、知ってる?」
等級1
「這個身體的名字是伊莉雅斯菲爾.馮.愛因茲貝倫。人格也大概跟她比較像。那個,你知道愛因茲貝倫這個姓氏嗎?」

Lv2
「私には、3柱の女神が力を貸してくれてるの。北欧の女神フレイヤ、フィンランドの魔女ロウヒ、それから、アイヌのシトナイ。シトナイは、神様って言うより、英霊に近いのかな」
等級2
「借給我力量的有三柱女神。北歐的女神芙蕾雅、芬蘭的魔女婁希,然後是愛努的志度內。與其說是神,志度內應該比較接近英靈吧」

Lv3
「シロウ?あの子は私の宝具。本当はシトナイの友達の猟犬なんだけど…なぜか熊になっちゃってるの。うーんロウヒとフレイアが何かしちゃったみたいなんだけど…名前…?うん、名前はこの体のイリヤスフィールの記憶にあった名前を借りたの。…シロウ…ずっと忘れない大切な人の名前」
等級3
「士郎?那孩子是我的寶具。原本是志度內的朋友的獵犬,不過不知道為什麼變成熊了。嗯~好像是婁希跟芙蕾雅做了什麼的樣子……名字……?嗯,名字是借用了伊莉雅斯菲爾這個肉體記憶裡的名字。……士郎……永遠不會忘記的重要的人的名字」

Lv4
「サーヴァントになるのは初めてだから、ちょっと、緊張してたんだけど…あなたは、良い人ね。うん、良い人がマスターで良かった」
等級4
「我是第一次當Servant,所以,有一點緊張……你是個善良的人呢。嗯,是個好人來當Master真是太好了」

Lv5
「あのね、一つお願いがあるの。えっと…カルデアのサーヴァントとして登録された霊基の中に、気になる名前が、いくつかあって…それで…あの人たちが、どういう英霊なのか、その、聞いても良い?」
等級5
「那個,我想請你幫我一個忙。嗯……登記在迦勒底中的Servant的靈基之中,有幾個我很在意的名字……所以呢……我可以問問,那些人,是怎麼樣的英靈嗎?」

會話
「眠いの?ぼーっとしてるけど。もしかして……疲れてる?」
「うふ、私はあなたよりもお姉さんなの。だからちゃんと言うこと聞いてね。私のお仕置き、残酷なんだから」
「マスターとサーヴァント、かぁ……うぅん、なんでもないの。気にしないで、マスター」
「想睡嗎?看你在發呆的樣子。該不會……累了吧?」
「呵呵,我可是大姊姊喔。所以要好好聽我說的話喔。我的懲罰,可是很殘酷的」
「Master和Servant,嗎……不,沒什麼。不要在意,Master」

「ウルクの女神に、インドの女神の擬似サーヴァントね。ふうん、あの二人も呼んでいたんだ。……それで、どっちが好みなの?マスターさん」(イシュタルorイシュタル(騎)orエレシュキガル&パールヴァティー所持時)
「烏魯克的女神和印度女神的擬似Servant啊。嗯,那兩個人也召喚出來了啊。……所以呢,你比較喜歡哪個呢?Master桑」(持有伊斯塔or伊斯塔(騎)or埃列什基迦勒&帕爾瓦蒂時)

「錬鉄の英霊、無銘の守護者、か……。当然いるわよね。だって、人理の危機なんだもの。……あれ?でも、なんか変な格好になってない?いつもの赤コートはどこに……もしかして、シロウぐれちゃったー!?」(エミヤ(オルタ)所持時)
「鍊鐵的英雄,無銘的守護者啊……。他在也是當然的吧。畢竟這可是人理的危機吶。……咦?不過他的穿著是不是有點奇怪啊?平常那件紅外套去哪了……該不會,士郎學壞了吧!?」(持有Emiya(Alter)時)

「あのフードのアサシンは……ううん、なんでもない。きっと、運命に出会えなかった誰かなのでしょう。……より残酷な結末なのは、どちらだったのかしら」(エミヤ(殺)所持時)
「那個斗篷的Assassin是……嗯嗯,沒什麼。一定,是沒有和命運相遇的某人吧。……對他來說,到底是哪個結局比較殘酷呢」(持有Emiya(殺)時)

「あのっ、さっきとても綺麗な人を見かけたんだけど、どこの英霊なのかしらあの人!白い魔術用の礼服を着て、冠を被っていて、とっても、いえ、すこーしだけセクシーなスタイルのお姉さん!憧れるなー、私もああなりたいなー」(天の衣所持時)
「那個,我剛剛看到了很漂亮的人,那個人是哪裡的英靈呢?穿著白色的魔術禮裝,帶著頭冠,是非常,不對,有點性感的大姊姊呢!真令人嚮往呢,我也想像她那樣呢」(持有天之衣時)

「この私は、異聞帯での記憶を持たないけど、一応再会ということになるのかしら。これからは仲間……でいいんだよね、スカサハ=スカディ」(スカサハ=スカディ所持時)
「雖然這個我沒有異聞帶時的記憶,不過也算是再會吧。從今天起我們就是同伴了……可以吧,斯卡哈.絲卡蒂」(持有斯卡哈.絲卡蒂時)

「魔法少女?私は魔法なんて使えないし、ステッキだって持ってないよ。ふふ、何のお話してるの?」(イリヤorクロ所持時)
「魔法少女?我沒辦法用魔法,也沒有魔法棒喔。呵呵,妳在說什麼啊?」(持有伊莉雅or小黑時)

「マスター、とんでもないサーヴァントがいるわ!この気配、只者じゃない!何をしても勝てない気さえする!あのネコ、きっと主神クラスのサーヴァントね!……え?ネコじゃない、ジャガー?あと知り合い?……そういえば、あの顔、すごく見覚えがあるような……」(ジャガーマン所持時)
「Master,有很不得了的Servant在啊!這個感覺,不是一般人!我甚至有種覺得好像不管怎樣都贏不了她!那隻貓,一定是主神級的Servant對吧!……欸?不是貓,是美洲豹?問我認不認識她?……說起來,那個臉,真的好像在哪看過……」(持有豹人時)

「あんなのと契約しているなんて、幻滅するわ。誰って、あのアーチャーの事よ。あーもー心臓抜きたーいっ!後ろから襲って「よもや貴様っ!?」とか言わせたーい!」(ギルガメッシュ所持時)
「你竟然有和那種人簽契約,我真是對你幻滅了。你說誰,就是那個Archer啊。啊~好想拔他心臟~!從後面偷襲然後讓他驚訝的說出『竟然是你這傢伙!?』之類的!」(持有吉爾迦美什時)

「生意気な英雄王、はっけーん!……って、あれ?なんか雰囲気違う?もしかして、真面目にやればできる英霊だったのかな、あいつ」(ギルガメッシュ(術)所持時)
「發現了!是自大的英雄王!……咦,奇怪?感覺好像不太一樣?該不會,其實是個認真的話就很能幹的英靈吧,那傢伙」(持有吉爾迦美什(術)時)

「ふふ、やっぱり、バーサーカーは強いね……」(ヘラクレス所持時)
「呵呵,果然,Berserker很強呢……」(持有海克利斯時)

好きなこと
「好きなもの?雪は好きよ。冷たいけど白くて、ふわふわしているから。白いエプロンみたいでしょう?」
喜歡的事物
「喜歡的東西?我喜歡雪喔。雖然很冰不過又白又輕飄飄的。不就像是白色的圍裙一樣嗎?」

嫌いなこと
「寒いのはきらーい。いまはそんなのほとんど感じないから、全然大丈夫ね」
討厭的事物
「我討厭冷。因為現在完全感覺不到那種感覺,所以沒問題」

聖杯について
「色んな聖杯があるんだね。私も、ううん、この体も聖杯のひとつだったってあなたは知ってた?小聖杯と言うの。でも、今は違うわ。……今は、ね」
關於聖杯
「聖杯也有很多種呢。我也,不對,你知道這個身體也是其中一個聖杯嗎?叫做小聖杯。不過,現在不是。……現在的話」

イベント開催中
「シロウが外に出たがってるみたいなんだけど、いまなにかやってるの?」
活動期間中
「士郎好像很想出去外面呢,現在有舉辦什麼東西嗎?」

誕生日
「お誕生日おめでとう。あなたは、どんな風にお祝いして欲しい?」
生日
「生日快樂。你想要怎樣慶祝呢?」

召喚
「真名はシトナイにしたわ。外観によく現れているのが、シトナイのようだから。よろしくね、マスターさん」
召喚
「我把志度內當作真名了。因為最常出現在外面的,似乎是志度內的樣子。多多指教喔,Master桑」


人物資料

筋力E 耐久D 敏捷A 魔力EX 幸運A 宝具A

角色詳細
聖杯に縁ある人物を核として複数の英霊(神霊)が融合した存在。成立の経緯は諸葛孔明のような疑似サーヴァントと同様と目されるが、現界にあたっての性質は英雄の複合体であるハイ・サーヴァント、そして強烈な自我の抽出としてのアルターエゴのそれと同質である。

依り代となった人物は人間の魔術師ではなく、アインツベルンが作り上げた最新にして最後のホムンクルス。
全身を覆うほどの大規模な令呪を持ち、魔術の精度は一流、マスターとしての性能は超一流のものだったという。
また、小聖杯としての機能をその身に秘めていたとも。

霊基として登録される真名はシトナイ。
これは、依り代に集った三種の英霊(神霊)のうち一騎シトナイが最も強く表に顕れているためであるらしい。
以和聖杯有關連的人物作為中核,複數的英靈(神靈)融合而成的存在。雖然成立的背景看似和諸葛孔明一類的擬似Servant相同,現界時的性質與英雄的複合體「High-Servant」,以及作為強烈自我的抽出的「Alter Ego」同質。

作為媒介的人物並不是人類的魔術師,而是愛因茲貝倫所製造的最新最後的人造人。
有著覆蓋全身的大規模令咒,魔術的精度一流,作為Master的性能則是超一流。
此外,體內也隱藏著作為小聖杯的機能。

靈基的登錄真名為志度內。
這似乎是因為聚集在媒介體內的三種英靈(神靈)之中,志度內是顯露在外最為強烈的一騎。

絆1
身長/体重:133cm・34kg
出典:アイヌ神話、北欧神話、フィンランド神話など
地域:-
属性:混沌・善  性別:女性
ネコが苦手な模様。
身高/體重:133cm.34kg
出處:愛努神話、北歐神話、芬蘭神話等
地區:-
屬性:混沌.善  性別:女性
似乎不會應付貓。

絆2
純真な笑顔を浮かべる少女。
だが、底知れない残酷さをも秘めている——

人格としては、ベースとなったホムンクルスのものに近い。
年齢不相応の戦いぶりを見せる勇気にはアイヌの少女英雄シトナイが、親愛を憶えてしまった相手への共感や哀切な想いには女神フレイヤが、酷薄に敵対者を殺戮せしめる精神性には魔女ロウヒが……と、アルターエゴとして融合した存在を人格的側面として当てはめる事も可能ではあるが、今のところは総合して『依り代となった少女』の人格である。
掛著純真笑容的少女。
但是,同時也隱藏著深不可測的殘酷——

以人格上來說比較接近作為基底的人造人。
雖然說也可以把「愛努少女英雄志度內與年齡不相仿的戰鬥的勇氣」、「女神芙蕾雅對有著好感的人物的共鳴和哀切的愛情」、「魔女婁希那對敵對者展開殺戮的冷酷的精神性」等作為Alter Ego融合的存在當作人格的側面,但目前綜合為「作為媒介的少女」的人格。

絆3
○スノーフェアリー:EX
スキル『自然の嬰児』が進化したもの。
攻撃対象としてひとたび割り切ってしまえば、愛するものさえ氷結させる。周囲の対象を任意に氷結させる能力。

○感情凍結:B
感情凍結。無感情。
無垢に微笑む少女でありながら、時には冷酷な魔物のようにも振る舞える彼女の思考、精神性が武器となったもの。
氷の心は時に剣となり、時に鎧ともなる。
○雪精靈(Snow Fairy):EX
由技能「自然的嬰兒」進化而成。
只要一旦決定了攻擊對象,就算是所愛之人也會被凍結。能夠冰凍周圍的任意對象的能力。

○感情凍結:B
感情凍結。無感情。
雖是有著無暇笑容的少女,有時卻會有如冷酷的魔物一般行動的她的思考、精神化作武器而產生的技能。
冰一般的心,有時是劍,有時則化做鎧甲。

絆4
○カムイユカラ:A
自らをカムイとして語る一人称の神謡。
アルターエゴとしての彼女は、カムイユカラを口にする事でアイヌ神話におけるさまざまなカムイの力を借り受ける。
上位のカムイである山・村・沖のパセカムイにまつわる力さえも使用可能。

○赤き黄金:B++
北欧の女神フレイヤにまつわるスキル。
多くの神々のみならず敵対する巨人さえも惹き付けたフレイヤには、ただ一人の愛する者がいた。旅に生きる彼の身を案じる時、フレイヤは赤き黄金を涙として流したという。
本作では基本的に使用されない。
○神謠(Kamuy Yukar):A
將自身作為神威述說的第一人稱的神謠。
作為Alter Ego的她,能透過說出神謠來借用愛努神話中許許多多的神威的力量。
甚至可以使用與山、村、海岸等高等神威的大神威(Pase Kamuy)相關的力量。
(譯註:Pase Kamuy是神威(Kamuy)中特別偉大的神靈。Pase意為沉重的,Pase Kamuy原意為沉重的神,也就是偉大的神)

○赤色黃金:B++
與北歐女神芙蕾雅相關的技能。
不僅是許多的神,就連敵對的巨人也吸引了的芙蕾雅,有著僅僅一人的愛人。
據說擔心著四處漂泊的他的時候,芙蕾雅流下了紅色黃金形成的眼淚。
在本作中基本上不會使用。

絆5
『吼えよ我が友、我が力』
ランク:EX 種別:精霊宝具
レンジ:1~20 最大捕捉:1

オプタテシケ・オキムンペ。
アイヌの少女英雄シトナイの戦友である猟犬が、一種の使い魔と化したもの。
フレイヤとロウヒによる神代の魔術で多重に強化され、もはやその姿は猟犬ではなくクマに似て、在り方は精霊に近しくなった。
女神の使い魔ならば猛々しき巨躯が相応しく、
属性も魔獣や幻獣では不似合いであろう——というロウヒの主張をフレイヤが受け入れた結果、三分の二の賛成をもってクマ化が実行された模様。

常時発動型の宝具。
真名解放時には、「猟犬(クマ)による突進」「氷の魔力を伴う弓の一撃」「シトナイによる斬撃」といった雪崩が如き連続攻撃を行う。
シトナイの性質により、竜に対して特別な効果を発揮する。
「咆嘯吧吾之友,吾之力」
等級:EX 種類:精靈寶具
等級:1~20 最大捕捉:1

Oputateshike Okimunpe
(譯註:Oputateshike是位在北海道的一座山的名稱,名稱的意思有「槍聳立與此」或是「與槍擦身而過」等說法。傳說中Oputateshike山和雌阿寒山原先是夫婦山,有天雙方大吵一架,雌阿寒山將槍丟向Oputateshike,但由於被然別火山的山神阻止而沒有擊中。Oputateshike將槍丟回打中了雌阿寒山,雌阿寒山的火山口便是那時候的傷口,至今依然不斷流出膿。
Okimunpe,愛努語的雪崩。)
愛努的少女英雄志度內的戰友,獵犬成為使魔而成的寶具。
受芙蕾雅和婁希的神代魔術的多重強化,外貌早已不是獵犬而像是熊一般,變成了類似精靈的存在。
和女神相配的使魔得有強悍的軀體,
魔獸或是幻獸之類的屬性也不相稱吧——芙雷雅接受了婁溪的這種主張的結果,似乎是以三分之二的贊成實行了熊化。

常時發動型的寶具。
真名解放時會以「獵犬(熊)的突進」、「伴隨冰之魔力的弓的一擊」、「志度內的斬擊」進行有如雪崩一般的連續攻擊。
由於志度內的性質,會對龍發揮特別的效果。


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LV. 25
GP 11k
2 樓 あおそら(青空) kevin8667737
GP91 BP-
資料來源:Fate/Grand Order @wiki

忘れえぬもの
無法忘記之物

名を失って。
命を失って。
何者でもなくなって。

生きたわたし(オリジナル)の模造品、
死んだわたし(オリジナル)の影に過ぎないとしても。

忘れえぬものがある。

凍えるほどの冷気の中で、
牙から、爪から、
わたしを傷付けようとするすべてから
わたしを守ってくれた——

——あの瞬間の、すべて。
失去名字。
失去生命。
變得誰都不是。

即使我是活過的我(Original)的仿造品,
只是死了的我(Original)的影子。

也有無法忘記的事物。

在讓人凍僵的冷氣之中,
從利牙,尖爪,
從所有打算傷害我的存在的手中
守護了我的——

——那個瞬間的,一切。
91
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未登入的勇者,要加入 3 樓的討論嗎?
板務人員: