LV. 24
GP 10k

【翻譯】斯卡哈-絲卡蒂語音&人物資料(+絆禮裝@2樓)

樓主 あおそら(青空) kevin8667737
GP270 BP-
累積150抽左右槓龜中(幹,說好的翻譯積陰德都是騙人的)
本來不是很想翻,還是翻一下
要是GP能賺錢該有多好...


資料來源:日本攻略wiki


CV能登麻美子

開始
「愛そうか、殺そうか」
「決めたよ。お前は、我が城の影に溶けるしかなかろう」
開始
施以憐愛,或是斷其性命
「決定了。你,就只能化作我的城塞的影子」

スキル
「どーれーにーしーよーうーかーな」
「古きルーンよ」
「フフ……こういうこともできる」
技能
「要~選~哪~個~好~呢~」
「古老的盧恩啊」
「哼哼……我還能辦到這種事喔」

コマンドカード
「フフフ……」
「なんだと?」
「命令とな」
指令卡
「呵呵呵……」
「你說什麼?」
「命令啊」

宝具カード
「まあ、いいだろう」
「特別だ。頭を垂れて感涙に咽べ」
寶具卡
「嗯,好吧」
「這次是特別的。感激涕零吧」

アタック
「あっはは」
「脆い脆い!」
「こうだ」
「フフフ」
「どうかな」
「そうれ!」
「フフ、ささやかに」
「ズドーン!」
攻擊
「啊哈哈」
「脆弱脆弱」
「像這樣」
「呵呵呵」
「這樣如何」
「嘿呦!」
「呵呵,要纖細」
「咚!」

エクストラアタック
「頭が高い。神にひれ伏せ!」
「オーディン。私に力をくれ!」
「許す。ここでお前は終われ」
EX攻擊
「頭太高了。在神面前臣服吧」
「奧丁,給我力量吧!」
「准了。你就在這死去吧」

宝具
「我が名に紐付けられし力、我が声に応えて門を開け。来たれ我が城、影の城。『死溢るる魔境への門(ゲート・オブ・スカイ)』!さあ、しもべ達。私の敵を殺せ」
「私の知らぬ影の城。私が有する影の城。空より来たれ、此処へ来たれ。『死溢るる魔境への門(ゲート・オブ・スカイ)』!私に勝利をもたらしなさい」
寶具
「與我的名字相繫的力量,回應我的話語敞開門扉吧。來吧我的居城,影之城塞。『通往死亡滿溢的魔境之門(Gate of Skye)』!來吧,僕從們。殺死我的敵人吧」
「我所不知的影之城。我所有的影之城。從天而降,降臨此處吧。『通往死亡滿溢的魔境之門(Gate of Skye)』!為我帶來勝利吧
(語音一有兩種,一種是輕柔,一種是強硬,大概是絲卡蒂和斯卡哈的差別)

ダメージ
「くあああああ!」
「くっ」
受傷
「咕啊啊啊啊!」
「咕」

戦闘不能
「力足らずか、んっ。無様だな」
「誰か、誰か居ないのか。私を助けるものは」
戰鬥不能
「力量不夠嗎,嗯。真是難看呢」
「有誰,有誰在嗎。能夠救我的人」

勝利
「何か、踏んでしまったかな?」
「震え、凍てつき、砕け散る時まで、諦めることは許さんぞ?」
勝利
「似乎,踩到了什麼了呢?」
「顫抖,凍結,直到粉碎為止,我可不允許放棄喔?」

レベルアップ
「神霊は成長などせぬ。年も取らぬ。ふふん」
等級提升
「神靈是不會成長的。也不會變老。哼哼」

靈基再臨
1
「霊基をいささか変えてみた。何か言うことはないか?似合っているとか美しいとか。フッ、神の女王を称賛することを許すぞ?」
1
「試著稍微改變了一下靈基。你沒有什麼想說的嗎?像是很適合妳或是很美之類的。哼,可是准許妳稱讚神之女王喔?」

2
「霊基を多少いじったところで……いや待てよ。これは或いは……」
2
「只是像這樣稍微動一下靈基根本……不,等等。這個或許……」

3
「この衣とはな……これは、かつて北欧を支配せし我が決意と覚悟の象徴。もう二度と砕けることはない。絶対にだ」
3
「竟然是這件服裝啊……這件,是過去曾經支配過北歐的我的決意和覺悟的象徵。我不會再讓它粉碎了。絕對」

4
「褒めてつかわす。なかなか見所のあるやつだな、貴様は」
4
「就讓我褒獎你吧。你還真是個有潛力的傢伙呢」

Lv1
「私はスカサハ=スカディである。神、いや、今は神霊の一種であろうな。本来人理の英霊としてサーヴァントになるはずはないのだが、まぁ良い。私に仕えることを許そう、人間」
等級1
「我是斯卡哈-絲卡蒂。是神,不,現在應該算是神靈的一種吧。本來是不可能以人裡的英靈成為Servant的,不過也好,我允許你服侍我,人類」

Lv2
「スカサハ、と呼び捨てにするのは止めるがよいぞ。それは私ではない。人理の英霊などと一緒にするでない。ならば何と呼べばよいか……だと?そうさな。ふむ。ではスカサハ様と呼ぶが良い。様付けだ。良いな」
等級2
「還是不要直接叫我斯卡哈吧。那並不是我。可把我跟人理的英靈放在一起比較。你問我那要怎麼稱呼……?我想想。嗯。那麼就叫我斯卡哈大人吧。要加上大人。明白嗎」

Lv3
「うん?いや違うぞ。スカサハではない。スカサハ様じゃ。スカサハ=スカディである。見るがいい。肌のはりとか私の方が絶対勝ってる。はっ……やめよやめよ。むやみやたらに近づくでない。人間の熱を私はあまり好まぬ」
等級3
「嗯?不對。不是斯卡哈。是斯卡哈大人。是斯卡哈-絲卡蒂。看好了。皮膚的彈力之類的絕對是我更上一層。哈……算了算了。不要隨便靠近我,我不是很喜歡人類的熱度」

Lv4
「あつぅーぃ……はっ!な、なんじゃ。やめよ。今のは聞かなかったことにせよ。死ね。凍えて死ね。氷となって私をひんやりさせよ」
等級4
「好熱~哈!什,什麼。快停下。把剛剛當作沒聽到。死吧。凍死吧。變成冰為我提供冷氣吧」

Lv5
「お前に、一つの秘密を明かしておこう……。異聞帯での私は多くの神々に愛され求婚され続けた女神であったものの……気づけばラグナロクの果てに全ての神々は姿を消していた。私は北欧世界に残された最後に神になってしまったのだ。つまり……だから……だな?行き遅れや婚期を逃した、といった言葉は、我が前で不用意に口にするでない。よいな?よーいーな!返事」
等級5
「就對你公開一個祕密吧……異聞帶的我雖然是受到許多神寵愛並不斷被求婚的女神……一回神所有的人都消失在了諸神黃昏的盡頭。我成了遺留在北歐世界最後的神。也就是說……所以說……呢?過期或是錯過婚期之類的話,最好不要在我面前說。明白嗎?聽懂了嗎!回答呢」

會話
「アイスクリームを所望する。あれは良いものだ。うむ。……ところで貴様、仕事はないのか?いつまでこんなところにいる」
「忘れるなよ。お前は、私に仕えているのだ。フフ」
「おいマスター。……いや違う。私に仕えるのがお前なのだから、マスターと呼ぶのは何か違う気がする。うっかりしていた。うん、今の一言は忘れよ」
「我想要冰淇淋。那東西不錯。嗯。……話說回來,你沒有工作嗎?還要在這待多久啊」
「可別忘了。你可是在服侍我喔。呵呵」
「喂Master。……不對。侍奉我的是你才對,叫你Master感覺不太對。是我太不小心了。嗯,忘了剛剛那句話吧」

「嘘……向こうの私、凛々しすぎ……?」(スカサハ所持時)
「騙人……那邊的我,看起來太威風凜凜了吧……?」(持有斯卡哈時)

「は、肌を、出し過ぎじゃろう!あの私は!」(スカサハ(殺)所持時)
「太,太暴露了吧!那個我!」(持有斯卡哈(殺)時)

「あれを目にすると、何故か胸の奥が疼いてしまうぞ。何故だ?」
「看到那個,胸口就會感覺有些刺痛。是為什麼呢?」(大概是庫夫林系列)

「女王としての在り方は様々だ。ああいうものも悪くはないさ」(メイヴ所持時?)
「女王的形式有很多種。像那樣的也不錯」(持有梅芙時?)

「哀れな娘よ。大神の呪いは、今もあれを苛んでいるのだから」(ブリュンヒルデ所持時)
「可憐的女孩。大神的詛咒,就算是現在也依然折磨的她呢」(持有布倫希爾德時)

「長姉の辿った道を、あれらも辿るのだろうか。この私には、関わりなきことだが」(ワルキューレ所持時)
「它們會不會重蹈長女的覆轍呢。雖然那對我來說,是無關的事」(持有女武神時)

「本物であろうな?……ふぅ、本物か」(シグルド所持時)
「應該是真的吧?……呼,是本人啊」(持有西格魯德時)

好きなこと
「冬は良い。命が静かな眠りにつく。春も良い。命が華やかに芽吹く。どちらも良いものだ」
喜歡的事物
「我喜歡冬天。生命靜靜睡去的時期。春天也很好。生命發芽輝煌的時期。不管哪個都很美好」

嫌いなこと
「炎はあまり好かん。人には必要なものだとオーディンは語っていたが」
討厭的事物
「我不太喜歡火焰。雖然奧丁說過那對人來說是必要之物」

聖杯について
「聖杯なぞ不要。私は神だ。願うものではなく、願われるものである。……だ、だが、どうしてもというならもらってやってもよいぞ?」
關於聖杯
「聖杯什麼的並不需要。我是神。不是許願,而是接收願望的一方。……不,不過如果你堅持的話我收下也不是不行喔?」

イベント開催中
「ぐぅ~……ハッ!? 眠っていたわけではない! 違うぞ! まったく、何だというのだ人間め……イベント? 祭は神に捧ぐものだけでよい、他は捨て置け」
活動期間中
「咕~……啊!我可沒在睡喔!不是喔!真是的,幹什麼啊人類……活動?留下奉神的祭典就好了,其他就拋棄吧」

誕生日
生日

召喚
「……おや、小さきものか。死の氷雪に君臨する我が身を呼んだのは。私は神霊スカサハ=スカディ。北欧の古き神々の花嫁にして、かつて女王であった異聞帯サーヴァントである」
召喚
「……哎呀,呼喚君臨死之冰雪的此身的,是個渺小的存在啊。我是神靈斯卡哈-絲卡蒂。是北歐古老眾神的新娘,曾經貴為女王的異聞帶Servant」


人物資料

筋力B 耐久D 敏捷C 魔力EX 幸運D 宝具A

角色詳細
北欧異聞帯に由来するサーヴァント。
汎人類史のスカサハとは「完全な別人」であり、
異聞帯でのみ成立する神、
女王としての性質に大きく傾いた存在である。

ケルトの英雄スカサハと由来を同じくする北欧の巨人、
山の女神——スカディ(スカジ)の特徴が多く現出している。
スカディの側面が濃いスカサハ、というよりも「スカサハの性質を一部有するスカディ」と表現するべきか。
來自北歐異聞帶的Servant。
和泛人類史的斯卡哈是「完全的他人」,
只有在異聞帶能成立的神,
是大幅偏向女王性質的存在。

具有和凱爾特的英雄斯卡哈有著同樣由來的北歐的巨人,
山之女神——絲卡蒂(絲卡吉)的多數特徵。
與其說是有著明顯絲卡蒂側面的斯卡哈,不如說應該表現為「有著部份斯卡哈性質的絲卡蒂」比較正確。

絆1
身長/体重:162cm・50kg
出典:北欧神話、ケルト神話
地域:欧州
属性:混沌・善 性別:女性
属性の「混沌」は自己申告によるもの。北欧異聞帯を支配した頃には自分自身の意向こそが社会秩序であったものの、死して英霊と再現された今では異なるがゆえ、とのこと。
身高/體重:162cm.50kg
出處:北歐神話,凱爾特神話
地區:歐洲
屬性:混沌.善 性別:女性
屬性中的「混沌」是自己宣告而來。因為雖然支配北歐異聞帶的時候自己的意向正是社會秩序,而死後作為英靈再現的現在則狀況不同。

絆2
今回の現界では、勇士を育てる師としての顔が一切存在していない。武芸の達人では、ない。
超然としつつも親しみやすかったランサー・スカサハとは異なり、「なにか踏んでしまったかな」「おや小さきもの(人間)か」「愛そうか、殺そうか」と、まさしく自然(神々)そのものの性質を秘めている。

——息を吹く。
吹雪になる。生物はおおむね死ぬ。
——ほほえむ。
常春になる。生命は華やかに芽吹く。

どちらも、彼女にとっては等価。
在這次的現界中,不存在任何作為培育勇士的師範的側面。也非武藝的達人。
和雖然超然但容易相處的Lancer.斯卡哈不同,從「踩到什麼了嗎」,「哎呀是渺小的存在(人類)啊」,「施以憐愛,或是斷其性命」等話語中正隱藏著自然(眾神)的性質。

——吐息。
化作風雪。生命紛紛逝去。
——微笑。
化作常春。生命發芽繁榮。

絆3
スカディ(スカジ)の名は古ノルド語で「傷つくるもの」
を意味する。古エッダの『グリームニルの歌』によれば
「忌まわしき巨人スィアチ」の娘であり、父と共にどよめきの国スリュムヘイムの古い館に住んでいた。
後に北欧の神々のもとへ嫁いだため、「神々の麗しい花嫁」と呼ばれる。

スカディはスアンドルグ(スキーの神)、もしくはスアンドルディー(スキーの女神)とも称される。山における狩りの達人であり、スキーの名手であると伝えられた。
絲卡蒂(絲卡吉)之名在古北歐語意為「傷害者」。
在古埃達《格里姆尼爾之歌》中,它是「可厭的巨人夏基」的女兒,和父親一同居住在喧囂之國索列姆海姆的古老房屋中。
因為之後嫁給北歐眾神而被稱呼為「眾神的美麗新娘」。

絲卡蒂也被稱作是斯安多魯格(Öndurguð)(滑雪之神),又或者是斯安多魯迪(Öndurdís)(滑雪的女神)。傳說她在在山中是狩獵的達人,也是滑雪的名手。


絆4
本作におけるスカサハとスカディは完全なイコールの存在ではないがお互いに影響を与え合い、「混じり合った」という解釈を取る。
ランサーのスカサハが大神オーディンの所有する原初のルーンを譲り受けているのも、ある意味、この混合(習合)ゆえであろう。

ノルウェー王統の歴史書『ヘイムスクリングラ』によれば、スカディ(スカジ)は一度目の夫である海神ニョルズと離婚し、オーディンと再婚したことになっている。
本作の彼女は未婚だが、後世にそう記される程度には目を掛けられていた……はずである。

「スカサハ=スカディ」として異聞帯に存在した彼女は特にスカディとの混合比率が高く、そのため、神々の花嫁としての性質を多数有している。
在本作中的斯卡哈和絲卡蒂雖然並非完全相等的存在但相互影響,用的是「相互混和」的解釋。
Lancer的斯卡哈之所以有著大神奧丁所有的原初的盧文,在某方面上,或許也能說是因為這種混和(習合)的緣故。

根據挪威王族的歷史書《世界之輪(Heimskringla)》,絲卡蒂(絲卡吉)和第一任的丈夫海神尼奧爾德離婚,並和奧丁再婚。
本作的她雖然未婚……應該也有得到讓後世如此記載程度的注目。

作為「斯卡哈-絲卡蒂」存在於異聞帶的她的絲卡蒂的比率特別高,因此,有著許多作為諸神新娘的性質。

絆5
『死溢るる魔境への門』
ランクA+ 種別:対軍宝具/開戦宝具
レンジ:2~50 最大補足:200人

ゲート・オブ・スカイ。
世界とは断絶された魔境にして異境、世界の外側に在る
「影の国」へと通じる巨大な「門」を一時的に召喚。女神スカディではなく、ケルトのスカサハとしての自己が本来支配するはずの領域である「影の国」の一部たる
「影の城」が姿を見せる。
効果範囲の中の存在のうち、彼女が認めた者にのみ、
「影の城」は多大なる幸運と祝福を与える。
「影の城」に愛された者は、力なき身であろうとも強大
な敵を打ち倒す。

通常の聖杯戦争でこの宝具を効果的に用いれば、驚くべ
き番狂わせをもたらす可能性もある。

スカサハ=スカディは、なぜ自分がこの宝具を使用するのかはっきりとは理解できていない。北欧の神々から与えられた加護が、もうひとりの自分(ケルトのスカサハ)に由来する異境の力を行使させているのであろうな、程度の認識である。
「通往死亡滿溢的魔境之門」
等級:A+ 種類:對軍寶具/開戰寶具
範圍:2~50 最大捕捉:200人

Gate of Skye。
(譯註:這邊日文的スカイ並非英文中的Sky,而是指被認為和斯卡哈有著重要關係的位在蘇格蘭最北的島嶼「天空島(Isle of Skye)」。雖然中文譯為天空島,但Skye這個字的語源和原意還未定論,通常有「翼之島」等意譯)
暫時性的召喚通往和世界斷絕,即是異境也是魔境,存在於世界外側的「影之國」的巨大的門。
顯現出並非做為女神絲卡蒂,而是做為凱爾特的斯卡哈自己本來應該支配的領域「影之國」的一部分:「影之城」。
在效果範圍的存在,只有受她認可的,會受到來自「影之城」的許多的幸運和祝福。
受到「影之城」寵愛的人,就算是無力之身也能打倒強大的敵人。

在通常的聖杯戰爭中有效的使用這個寶具的話,有著可以產生上下逆轉的可能性。

斯卡哈-絲卡蒂對自己為什麼能夠使用這個寶具並不理解。只有「應該是來自北歐諸神的加護讓自己行使由來自另一個自己(凱爾特的斯卡哈)的異境之力吧」這種程度的認知。

通過Lostbelt No.2並且達到絆等級5
恐るべき女王。
氷雪の女神。

だが……
異聞帯を統べていた頃には隠し続けてきたものの、彼女の心には「取り残された者」としての哀切がある。
神々に愛され、求婚され続けた女神ではあったが、気付けばラグナロクの果てにすべての神々は姿を消しており、
「異聞帯としての北欧世界最後の神」になってしまっていたゆえに。
そして——

実は、割とウッカリしている。
実は、割とぽやんとしている。
実は、割とあたたかみがある。
関係を深めていけば、いずれ、女王としての顔以外の
……彼女自身の個性が見えてくるだろう。
神でもなく支配者でもなく、「北欧の母」としての仮面さえも剥げ落ちた、素の彼女が。
可怖的女王。
冰雪的女神。

但是……雖說在統治異聞帶的期間持續隱藏著,她的內心有著「被遺留者」的哀戚。
那受眾神喜愛,甚至求婚的女神回過神,所有的神早已消失在諸神黃昏的盡頭,
化作了「作為異聞帶的北歐世界最後的神」。
然後——

其實,意外的粗心。
其實,意外的笨拙。
其實,意外的溫暖。
或許加深關係後,有那麼一天,會看見除了女王的表面以外的……她自己個的個性吧。
不是神也不是支配者,就連「北歐之母」這樣的面具也脫落了的,毫無掩飾的她。
270
-
LV. 24
GP 10k
2 樓 あおそら(青空) kevin8667737
GP64 BP-

神々の遺した愛
眾神遺留的愛

この冠か?
ああ、それは……

かつて北欧の神々が私に遺したものだ。
炎の剣に灼かれてしまう以前にな。

まだ、我が北欧世界に破滅が訪れるより前のことだよ。
北欧を形作る九つの領域——
それぞれの領域で最も美しいモノが放つ
輝きの雫を一滴ずつ。
総じて九つを集めて
神々は花嫁のための冠を編み上げた。

驚くべきことに一切の魔力を持たぬ、
ただの冠だが……

美しいだろう。
私も、心よりそう思う。
你問這個頭冠?
啊啊,那是……

過去北歐眾神所留給我的東西。
在被炎之劍燒滅之前留下的。

那也是,破滅降臨在我的北歐世界之前的事。
形成北歐世界的九個領域——
從各自的領域中收集一滴那最美之物所散發的光輝的水滴。
總共九個。
眾神編織出了為了新娘的頭冠。

令人驚訝的是這只是個毫無任何魔力,
單純的頭冠……

很美吧。
我也,打從心底如此認為

(譯註:九界,位在世界樹上的九個世界。由上而下各自為:
阿薩神族的阿斯加特
光精靈的亞爾夫海姆
位在中央的人類的米德加爾特、西方的華納神族的華納海姆、北方的居住非戰死靈魂的冰霜國度尼弗爾海姆、東方的巨人之國約頓海姆、南方的火之國穆斯貝爾海姆
黑暗精靈或是矮人的史瓦塔爾法海姆
最下層的海姆冥界
)
64
-
LV. 24
GP 10k
3 樓 あおそら(青空) kevin8667737
GP2 BP-
為了跟之前的文章統一格式,把禮裝的圖換了一下

順便調查一下哪個比較好,之後就用那個

沒有外框的:


有外框的:

2
-
LV. 35
GP 1k
4 樓 卡洛斯 forever30101
GP0 BP-
去維基爬文後還是不懂
斯卡薩哈(槍師匠)跟斯卡蒂(術)應該是完全不同的人吧?
一個是凱爾特神話、一個是北歐神話?
為什麼要一直說斯卡薩哈=斯卡蒂?
0
-
LV. 24
GP 10k
5 樓 あおそら(青空) kevin8667737
GP12 BP-
※ 引述《forever30101 (卡洛斯 )》之銘言
> 去維基爬文後還是不懂
> 斯卡薩哈(槍師匠)跟斯卡蒂(術)應該是完全不同的人吧?
> 一個是凱爾特神話、一個是北歐神話?
> 為什麼要一直說斯卡薩哈=斯卡蒂?

其實實際上比較是劇情上的理由,因為會雷在這就不多說了。

確實沒有任何確切的學術研究證明絲卡蒂和斯卡哈是同樣的女神或是同源,但Skaði這個名字被認為和哥德語的skadus、古英文的sceadu、古薩克遜語的scado、古高地德語的scato等意為「陰影」的單詞有關(但基本上Skaði這個字的原意依然是「傷害者」) ,因此也有學者認為她曾經和冥界有過關聯。而斯卡哈的名字Scáthach則是「影之人」,或許是在這個層面上的關聯也說不定。

唯一確切把這兩著當作同一女神的只有芭芭拉‧沃克(Barbara G. Walker)所著的《The Woman's Encyclopedia of Myths and Secrets》而已。然而作者並非愛爾蘭或是北歐的神話學者,而是純粹的作家與女權運動家(她認為社會的根源是母系,和女神有重要的關係),因此並沒有學術上的可信度。

另外,在「真‧女神轉生III」中曾經將兩著連結在一起(絲卡蒂和斯卡哈的是親族關係,但僅局限於作中)。

就結論來說,這兩者在現實中的確沒有確切的證明兩者有相關。所以基本上就當作是FGO內的設定就好了。

P.S. 順便調整了死境之門的原文並加上註解

12
-
未登入的勇者,要加入 7 樓的討論嗎?
板務人員:

3663 筆精華,05/28 更新
一個月內新增 17
歡迎加入共同維護。


face基於日前微軟官方表示 Internet Explorer 不再支援新的網路標準,可能無法使用新的應用程式來呈現網站內容,在瀏覽器支援度及網站安全性的雙重考量下,為了讓巴友們有更好的使用體驗,巴哈姆特即將於 2019年9月2日 停止支援 Internet Explorer 瀏覽器的頁面呈現和功能。
屆時建議您使用下述瀏覽器來瀏覽巴哈姆特:
。Google Chrome(推薦)
。Mozilla Firefox
。Microsoft Edge(Windows10以上的作業系統版本才可使用)

face我們了解您不想看到廣告的心情⋯ 若您願意支持巴哈姆特永續經營,請將 gamer.com.tw 加入廣告阻擋工具的白名單中,謝謝 !【教學】