LV. 23
GP 907

[翻譯] Irregular Hunter X:艾克斯潛入西克瑪宮殿

樓主 水無月翔〔千閃〕 kyo99
GP6 BP-
西克瑪宮殿1
  エックス:「オクトパルド!?」
   艾克斯:「導彈章魚!?」
オクトパルド:「私 は ランチャーオクトパルド」
(再生ver)  「ここ で 侵入者 と 戦う
        ように 命じられています」
  導彈章魚:「我 是 導彈章魚」
(重生版)  「我 奉命 在此
        與侵入者 戰鬥」
  エックス:「シグマ… オクトパルドの
        ボディだけ再生したのか…!」
   艾克斯:「西克瑪…
        他居然只重生導彈章魚的身體嗎…!」
オクトパルド:「戦う ように 命じられています」
(再生ver)
  導彈章魚:「我 奉命 與入侵者戰鬥」
(重生版)


西克瑪宮殿3
◇VS 霸法
エックス:「…ゼロ!?」
 艾克斯:「…傑洛!?」


エックス:「うわっ!」
 艾克斯:「嗚哇!」
VAVA:「ククク… ゼロといい、
      キサマといい…」
     「シグマばかりを見ているから
      足下をすくわれる」
  霸法:「哼哼哼…不管是傑洛也好
      你這小子也罷…」
     「就因為你們都只顧著西克瑪
      才會忽略腳底下的危險」
エックス:「VAVA! …キサマっ!」
 艾克斯:「霸法!…你這傢伙…」
VAVA:「ふん…」
     「ここでキサマらを倒すのも
      シグマの計画かと思うと」
     「気に食わんが…」
  霸法:「哼…」
     「雖然在這打倒你們
      就正中西克瑪下懷這點」
     「也挺令我很不爽的…」
エックス:「ぐわあああぁっ!」
 艾克斯:「嗚哇啊啊啊啊!」


VAVA:「ぬおっ!?」
     「くっ ゼロ!
      この死にぞこないが…!」
  霸法:「嗚喔!?
     「嘖,傑洛!
      你這沒死成的傢伙…!」


  ゼロ:「エックス!」
     「お前にしてやれるのは
      ここまでだ!」
  傑洛:「艾克斯!」
     「我所能為你做的
      就到此為止了!」


エックス:「ゼロ!ゼローーッ!」
 艾克斯:「傑洛!傑洛~~!」

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◆打倒霸法(已裝有手部配件的場合)
エックス:「ゼロ! しっかりしてくれ、ゼロ!」
 艾克斯:「傑洛! 請你振作一點啊,傑洛!」
  ゼロ:「エ…ックス…」
     「いつも お前に…
      油断するなと… 言いながら…」
     「このザマだ…」
  傑洛:「艾…克斯…」
     「我一直告訴你…
      千萬不能大意… 結果我卻…」
     「落得這副模樣…」
エックス:「もう喋らないで ゼロ
      すぐに治療を…」
 艾克斯:「你不要再說了,傑洛
      我馬上帶你去治療…」
  ゼロ:「く… そんな…ヒマは…ないぜ
      エックス…」
     「シグマは…もう すぐ…そこに…
      これで… シグマを…」
  傑洛:「嗚…現在… 可沒有…
      這個閒工夫了,艾克斯…」
     「西克瑪…就離 這裡…沒多遠…
      你就用這… 對付西克瑪…」
エックス:「ゼロ……」
 艾克斯:「傑洛……」
  ゼロ:「さあ…行け…」
     「イレギュラーハンター
      エックス…」
  傑洛:「快…走吧…」
     「機器獵人,艾克斯…」

◆打倒霸法(未裝備手部配件的場合)
エックス:「ゼロ! しっかりしてくれ、ゼロ!」
 艾克斯:「傑洛! 請你振作點啊傑洛!」
  ゼロ:「エ…ックス…」
     「いつも お前に…
      油断するなと… 言いながら…」
     「このザマだ…」
  傑洛:「艾…克斯…」
     「我一直跟你說…
      千萬不要大意… 結果我卻…」
     「落得這副模樣…」
エックス:「もう喋らないで ゼロ
      すぐに治療を…」
 艾克斯:「你不要再說了,傑洛
      我馬上帶你去治療…」
  ゼロ:「く… そんな…ヒマは…ないぜ
      エックス…」
     「さあ… 俺の…アームパーツを
      持っていってくれ…」
     「これで…シグマを…」
  傑洛:「嗚…現在… 可沒有…
      這個閒工夫了,艾克斯…」
     「來…你就…把我的手腕配件拿去用吧…
      用這個… 將西克瑪…」
エックス:「ゼロ……」
 艾克斯:「傑洛……」
  ゼロ:「さあ…行け…」
     「イレギュラーハンター
      エックス…」
  傑洛:「快…走吧…」
     「機器獵人,艾克斯…」

 
西克瑪宮殿4
◆VS Bell Guarder
エックス:「…」
 艾克斯:「…」
 シグマ:「ほう…
      いい目をするようになった」
     「迷いがない…」
 西克瑪:「哦…
      你的眼神變得很不錯」
     「沒有一絲猶豫…」
エックス:「シグマ、お前を許さない…」
 艾克斯:「西克瑪,我不會原諒你…」
 シグマ:「その目をしたお前なら
      エックス…」
     「私と戦う資格があるかもしれん
      だが…」
     「まずは、これを試してもらおう」
 西克瑪:「艾克斯…
      既然你露出這種眼神」
     「那你或許就有資格和我決戰
      不過…」
     「就先讓你試試這個吧」


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VS 西克瑪
 シグマ:「見事だ エックス…」
     「やはりお前には 私の見こんだ
      とおりの可能性があるようだ…」
     「我々の 無限の可能性がな…」
 西克瑪:「了不起,艾克斯…」
     「看來在你身上
      似乎真的有我所看中的可能性…」
     「那也是,我們無限的可能性啊…」
エックス:「シグマ…
      狂ったお前に可能性なんてない!」
 艾克斯:「西克瑪…
      像你這種瘋狂的傢伙沒有任何可能性可言!」
 シグマ:「エックス それはお前が
      本当に考えている事ではない」
 西克瑪:「艾克斯,這並不是你
      真正的想法」
エックス:「…」
 艾克斯:「…」
 シグマ:「お前が正義だと
      信じているものが…」
     「お前にそう思わせているだけだ!」
 西克瑪:「那是你所相信的正義…」
     「讓你產生了這種想法罷了!」


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VS 西克瑪(最終形態)
 シグマ:「すばらしいぞ エックス!」
     「お前はもはや B級ハンター
      などではありえない!
     「はははは!」
 西克瑪:「太了不起了,艾克斯!」
     「你已經不可能只是個
      B級獵人而已啦!
     「哈哈哈哈!」
エックス:「イレギュラー シグマ!
      お前のたくらみも ここまでだ…」
 艾克斯:「非正規機器人,西克瑪!
      你的陰謀就到此為止了…」
 シグマ:「わはははは!
      はーっははは!」
 西克瑪:「哇哈哈哈哈!
      哈~哈哈哈!」


 シグマ:「さあ 続けようエックス!」
     「戦いを! 苦惱を! 破壊を!」
     「その果てにお前は レプリロイド
      の真の可能性を見るだろう…!」
      」
 西克瑪:「來,我們繼續吧艾克斯!」
     「繼續戰鬥!繼續苦惱!繼續破壞!」
     「到戰鬥的盡頭,你應該就能看到
      思考型機器人真正的可能性了…!」
エックス:「戦いは ここで終わりだ!」
     「お前を…倒す!」
 艾克斯:「戰鬥就到此為止了!」
     「我要…打倒你!」

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